パソコンのバッテリーを交換しなければ…!
Twitterでもつぶやいたのですが、パソコンのバッテリーが劣化してしまったようで、充電できない状態に。エンタメ最高マン@entame3150man
パソコンのバッテリーがもう買い換えないとやばいらしい。届くの三日後なので、ブログの更新ピンチ……。
2018/09/17 00:54:30
一度外して付け直したところ、今は一応充電できていますが、作業中に電源が落ちると目も当てられませんw
バッテリー自体はすでに注文済みですが、届くのは数日後なので、そこまではなんとかもってほしいところ。ちなみにこの記事は節約のためスマホで打ってパソコンに転送しています。
ワールドエンドシンドローム、進んでます!
現在10時間ほどプレイして、キャラクター別のルートを概ねクリアしたところです。
まだ真相編をプレイしていないので最終的な評価はしかねますが、近いうちにクリア後のレビューなども簡単に書いていきたいと思います。
ただせっかくなので現時点でも感想をいくつか。
まず物語の根幹となる「謎」に関してですが、ストーリーが大きく動くまでに結構な時間がかかった印象。序盤はキャラクターたちのイントロダクションという側面が強く、ここのリーダビリティはそこまで高くないような気がしました。キャラクター同士の会話もちょっとテンプレート気味なんですよね。
ちなみに恋愛+ミステリーという題材ではありますが、恋愛要素は割合としてそこまで大きくはなく、キャラクターとの繋がりはミステリーとして人間関係を解きほぐすためのファクターと位置付けられているような気がします。
さて、続いてはシステム面。
本作は若干不親切な部分があり、任意のタイミングでセーブできないのは減点ポイントでしょうか。
本作は若干不親切な部分があり、任意のタイミングでセーブできないのは減点ポイントでしょうか。
また街のどこを回るかが自由に選択できるなど、ADVとしてみればゲーム性は高くなっている一方で、必然的に分岐の条件は厳しくなっており、ストーリーだけを見たいという方にとっては少々面倒なシステムとなっています。


バックログジャンプ機能みたいなものがあれば、イベントを起こしたいキャラがどこにいるのか確かめやすいんですけどね……。
(一応補足ですが、イベントが起こる場所が光ったり、一度見たイベントについては対応するキャラクターが表示されたりはします。)
(一応補足ですが、イベントが起こる場所が光ったり、一度見たイベントについては対応するキャラクターが表示されたりはします。)
というわけで不親切な箇所はあるのですが、個人的にはまずまず楽しめています。結局のところ、これから謎がどのように解決されるか次第で評価は大きく変わってくると思います。それについてはもう少しお待ちを!m(_ _)m
※個人的好きなキャラクターランキング!(現時点)
1位:玲衣、2位:舞美、3位:雪乃。変動の余地あり。
※個人的好きなキャラクターランキング!(現時点)
1位:玲衣、2位:舞美、3位:雪乃。変動の余地あり。
小説を何冊か買ってきました!
書店に足を運ぶと、帰りには本がいっぱい入った紙袋を抱えているから不思議です(笑)
まだ以前買った本すら消化していないのに、また買ってしまいました。
そのうちの一冊が「超巨大密室殺人事件」。
オンラインゲームを題材としたミステリーで、たまたま見つけました。そう長い感じでもないので、移動時間にでもさくっと読んでいきたいと思います。
オンラインゲームを題材としたミステリーで、たまたま見つけました。そう長い感じでもないので、移動時間にでもさくっと読んでいきたいと思います。
(それにしても最近はミステリー三昧……そろそろ逆にファンタジーに浸りたい気分?次は戦場のヴァルキュリア4をやろうかな…。いや、しかしペルソナ5がうらめしそうにこちらを見ている…!?)
セガゲームス
2018-09-27







「超巨大密室殺人事件」!?
ミステリー好きとしては、タイトルだけで惹かれます!笑
僕も最近は「図書館の殺人」を読みつつ、「かまいたちの夜×3」を数年ぶりにプレイしています。(古っ)
かまいたち3はほとんど内容を忘れているので。
あと最近知ったPS2/PSPの「雨格子の館」というミステリーソフトも気になっていますが、エンタメさんはプレイされたことがありますか?
こちらも10年以上前のソフトのようで、古い話題で申し訳ないです(^^;)