この記事ではそれらをすべてまとめて載せておきます!共感していただけるものがあればいいのですが…(笑)
それを積むなんてとんでもない!
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月18日
[解説]
某国民的RPGのセリフをパクっ…オマージュしたもの。そんな神ゲーを積むなんてありえないでしょ!?という自戒の意を込めている。でも結局は時間が足りなくて積む。
暇だからゲームをするのではない。ゲームをするから暇がないのだ。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月18日
[解説]
ゲームを暇潰しと考えるか、ゲームのために"暇"を作ると考えるか。それはゲームへの愛の深さで決まるのだろう。
そうだ ゲーム、しよう。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月20日
[解説]
「そうだ 京都、行こう。」というキャッチコピーをコピーしたもの。
ゲーマーレベルが上がってくると、「そうだ」と思い立つまでもなく、気付いた時にはコントローラーを握っているかもしれないので、使いどころは限られる。
セーブデータは冒険の尊い思い出を記録するアルバムだ。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月20日
[解説]
鬼のように強いボス戦の前。死ぬほど難しいステージの途中。感動のクリアの後。
そんな人それぞれのゲームの思い出をセーブデータとして残せる素晴らしさ。まあ、なかなか振り返る余裕はないけれど。
やり過ぎたっていいじゃない。面白いんだもの。 ためを
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月21日
[解説]
ゲームは面白すぎるからやり過ぎたって仕方がない、ということを相田みつを先生の言葉に乗せて。
迷ったらポチろう。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月23日
[解説]
買うかどうか迷うくらいなら買ってしまって迷いを断ち切るのも1つの手段。ただし予算との折衝も大事なので、時と場合による。
返事がない。ただのゲーマーのようだ。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月24日
[解説]
集中のあまり画面に釘付け、話しかけられたことにさえ気が付かないゲーマーの図。もちろん元ネタはドで始まりトで終わる国民的RPG。
積むは易し、崩すは難し。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月25日
[解説]
ジェンガは積むよりも崩す方が圧倒的に簡単だ。しかしゲームは積むよりも崩す方が圧倒的に難しい。
ゲームとは冒険と発見だ。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月26日
[解説]
作品の世界に入り込む。主人公になりきる。非日常を体験する。小さなゲームソフト一本にそんな大きな価値が詰まっている。
君のゲームは。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月27日
[解説]
君の神ゲーと僕の神ゲーが……入れ替わってる!?
ゲームに励ーむ。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月28日
[解説]
寒くない!
あるゲームに開発者の愛と努力を強く感じた時、多くの場合それは神ゲーだろう。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月29日
[解説]
神ゲーには必ずといっていいほどクリエイターの思いが詰まっている。それは作品への愛と注ぎ込まれた努力に他ならない。いつも素晴らしいゲームをありがとう。
ペロッ…こ、これは…ゲーム!?
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月30日
[解説]
元ネタは"見た目は子ども"の名探偵。ちなみにSwitchのソフトは誤飲防止のためかなり苦いらしい。
ゲームハード、みんな違ってみんないい。
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年3月31日
[解説]
いろいろなハードでいろいろな魅力のあるいろいろなソフトを遊ぶのが楽しい、ということを金子みすず先生の言葉に乗せて。
広げよう、ゲーマーの輪!
— エンタメ最高マン (@entame3150man) 2018年4月2日
[解説]
ゲームのことをみんなで話すのはとっても楽しい。ゲーマーのコミュニティがどんどん広がればゲームの価値はもっと高くなる。だからゲーマーの輪を大きく繋げていきたい。
以上となります。
稚拙なものばかりでしたが、反応を下さる方もいて非常にありがたかったです。たまにはこうしたへんてこな企画もやっていきたいですね。
ちなみに一つ後悔していることが。というのも最後の一個は「エンタメは最高だ!」にしようと思っていたのにすっかり忘れてしまったのです(笑)
(もちろん「エンタメ最高マンは最高だ!」などという恥ずかしい自己賛美ではないですよ、エンターテインメントは最高だという意味です。念のためw)


自分のブログ記事に小ネタとしてここで挙げられた名言を挿入したくなってきましたよ(^_^)
あと、東京ゲームショウなどのイベントのキャッチコピーとしても良さそう!