エンタメ最高マンの家庭用ゲームブログ

RPGにADV、アクションにシミュレーションなど、幅広い家庭用ゲーム(携帯ゲーム機ソフト含む)のおすすめ作品とレビュー、そして新作情報やゲーム関連のコラム(&コナンのTVアニメの感想)を書いていくブログです。 いただいたコメントにはその全てに返信いたします。ぜひお気軽にご意見・ご感想をお寄せください!

ご覧いただきありがとうございます! 全力で良質な家庭用ゲーム作品をご紹介していきます!

その他

Twitterつぶやきまとめ/2019年6月13日

今週のつぶやきのまとめです。E3関連のつぶやきもちょこちょこ。



ダウンロードだけして満足してしまう癖を直したい(笑)

以前から好きだったんですが、久しぶりに聞いたら買いたくなってしまいました。

うましです。

我ながらふざけたツイート。誕生日を教えてくださった方、忘れないように注意はしますが、忘れたらごめんなさい。


この曲と3の通常戦闘曲が特に好きです。


リピートで2本購入しました!






今年の大本命タイトル!



というわけでまた来週!


Twitterつぶやきまとめ/2019年6月5日

この記事ではTwitterつぶやきをまとめていきます!
今週は日曜日までにもう一度ブログの更新を予定しています(未確定です)。

友人がPS4と地球防衛軍5を買ったそうなので、マルチプレイをする約束をしました!共闘するのが最高に楽しいゲームなので、楽しみ。

シリーズが何冊も発売されているので、とりあえずは第2巻を読みたいと思います。
ただその前に数冊の積み本を片付けなければ……。


何か事件が起きると「容疑者宅からゲーム機が見つかりました!」といった報道をよく目にします。これはまさしく先入観と偏見も一つの理由なのでは?と悲しくなりますね…。





期間限定で発売中のアイスの実チューハイ。ただ甘いという感じではなく、しっかりとアイスの実を再現した濃厚ながらもすっきりした味わい。今度買い足します!



銀だこが急に食べたくなったのですが、最も近い店舗でも往復で30分以上、交通費も結構かかるんですよね。ぐぬぬ、仕事帰りに買ってくるしかなさそうです(笑)

そんなわけでTwitterまとめ記事はまた来週更新予定です!




エンタメ最高マンの2019年6月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル

Summer Pockets - Switch
プロトタイプ
2019-06-20


有名ブランドであるKeyの新作恋愛ADVがSwitch向けに登場。
こちらは今月の個人的な本命タイトルで、遺品整理のために訪れた島で主人公がひと夏を過ごす、という物語になっているそう。
ちなみに本作はノベルゲームにしては珍しく、卓球のミニゲームをプレイすることができるとのことです。

気になるソフト



パワプロシリーズの最新作が初めてSwitchで登場!
野球好きとしてはかなり注目しているタイトルで、基本的には購入するつもりです。
私がパワプロに求めているのはやはり対戦プレイ機能なのですが、今回はSwitchでの発売ということでローカル対戦がしやすいのが魅力的。選手たちを育成して盛り上がっていきたいですね!



今月の最大の目玉タイトルはおそらくこちらでしょう。
私は2Dのマリオはほぼプレイしていないので、本作の購入は非常に悩んでいます。ただ「よゐこのマリオメーカーで職人生活」を見ていたらちょっと欲しくなってきてしまったという(笑)
自由に作ったコースを他の人にプレイしてもらえるのは、クリエイター魂がだいぶ刺激されそうです。

最後に

というわけで今月も先月に引き続き購入タイトルは少なめ。
とはいってもここのところはゲームをする時間より小説を書く時間の方が長くなってしまっているので、遊ぶゲームに困る感じではないですがw

せっかく購入して積んでいるSwitch版「イース8」やSwitch版「ブレイブルーセントラルフィクション」、まだ購入できていないPS4「シンソウノイズ」辺りもプレイしていきたいところです。

そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!



Twitterつぶやきまとめ/2019年5月29日

ここ最近のTwiiterでのつぶやきをいくつか簡単にまとめていきます♪
なお今週は6月1日にもブログを更新予定です。















Twiiterでのつぶやきのまとめは毎週続けていく予定です♪

ゲーム雑記/2019年5月6日~今後のブログ更新についてなど~

およそ2週間ぶりのブログ更新となります。更新が滞りまして申し訳ありません。

今後のブログ更新について

大変心苦しいのですが、今後当ブログは更新頻度を週に1回程度とさせていただきます。

2018年2月の一件以降、週に3~4回の更新に減らしてなんとかブログを継続してきました。しかしどうしてもモチベーションがそれ以前の状態には戻らないというのが正直なところです。

加えて最近はTwitterを積極的に活用するようになりまして、ブログの代わりというわけではないにせよ、ある程度思ったことを発信できるのではないかと考えるようになっています。

もちろんTwitterでは過去のつぶやきを確認しづらいことや、文字数制限で発信できる情報量が限られること、そもそもTwitterを利用されていない読者の方がいらっしゃることなど、いくつか問題もあります。

ですのでブログを完全に終了するわけではなく、Twitterでのつぶやきをまとめるなどして、週1回程度の更新を継続する、という方法をとることにした次第です。

ゲームブログとしての価値はさらに低下してしまうことになりますが、よろしかったら今後ともお立ち寄りいただければ幸いです。

Splatoon2オフ会~ESM祭~のレポートは近日公開します!

2019年5月4日に、当ブログが初めて主催するSplatoon2のオフ会が無事終了しました!
詳細レポートは後日公開予定です。



Switch/PS4「Robotics;Note DaSH」をクリア!



Switch/PS4「殺人探偵 ジャック・ザ・リッパー」をプレイ中!


現在は12時間ほどプレイ。クリア後にまた改めて感想を書くつもりです♪



Twitterにて質問箱をはじめました!

今回は簡単なお知らせ。
皆さん、いまひそかにブームになっている「質問箱」をご存知でしょうか?

Twitterやインスタグラムなどに設置することで、匿名の質問を受け取ることができ、それに回答することができるサービスです。


私も先日から設置していまして、いろいろな質問に回答しています♪
一部の質問とそれに対する回答を抜粋するとこんな感じです。











はじめは匿名での質問は少々怖さもあるかな?と思っていたのですが、センシティブな質問はあらかじめ取り除かれることもあり、比較的安全な仕組みなのかなと感じています。

また匿名性はメリットもあり、どなたでも気軽に質問いただけるのはいいなと思っています。
読者の方も何か聞きたいことなどありましたら、ぜひとも質問をお寄せくださいね!(笑)
(匿名でなくてもいい場合はブログで聞いてもらっても大丈夫ですがw)



エンタメ最高マンの2019年4月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル



ジャック・ザ・リッパーを題材とした日本一ソフトウェアの完全新規アドベンチャー。主人公は二重人格で、殺人鬼ルートと探偵ルートでまったく異なるストーリーが展開される作品となっているそうです。世界観がかなり好みなので購入決定。今月の個人的本命タイトルです。



コナンのスケボーアクションを題材としたアクションゲーム。Switch向けのダウンロード専売タイトルとなります。
コナンファンとしてプレイしなくては!という使命感(笑)
これを機に推理アドベンチャー系の新作も復活してくれると嬉しいのですが…。

気になるソフト



地球防衛軍シリーズが大好き。
ということで派生作品もやっておきたい。でもこのシリーズは時間泥棒。横を見れば積みゲーの山。さてどうする…!?



PSVRをもっている身として、VRの魅力や凄みはある程度分かっているつもりですが、それが段ボールによってどの程度再現されているのか、そしてどのようにゲームの形に落とし込まれているのかかなり興味を惹かれます。
問題は例によってかさばりそうなこと。工作に時間がかかりそうなのも悩ましいポイントです。



グローランサーシリーズが大好きな私としては、その関連作ともいえるラングリッサーシリーズも気になるわけです。リメイクでどれくらい現代風になっているのか、まずは評判を聞いてみたいところですね。



FFシリーズは3,4,10しかプレイしていない私ですが、12はHDリマスター版の評価が高いこともあって気になっています。ただ興味のある新作があまりに多いため、優先順位はやや低めです。



以前オフ会で少しプレイさせてもらった2Dのアクションゲーム。
ポップでとっつきやすいデザインながら、ゲームとしてはかなり高難度!この手のゲームの経験値が低い私ではクリアできないような気がしますw

遊戯王

遊戯王の家庭用向けの久しぶりの新作がSwitchのダウンロード専売タイトルとして登場。
遊戯王から離れてだいぶ経ちますので、正直ついていくことはできませんが、久しぶりにカードゲームをしてみたい気持ちもあります。購入するかはその時の気分次第…(笑)

最後に

というわけで今月は気になるタイトルがいつにもまして多すぎる!
正直なところ2月と3月は閃の軌跡3と閃の軌跡4で全部消えたといっても過言ではないので、それを取り返していかなければいけないというのに、またまた買いたくなるソフトばかりで困ります(^_^;)

購入確定のソフトはいずれもサクッと楽しめそうなので、どうにか積みゲーを崩しつつ、余裕がありそうならさらに何本か購入していく形にしようかなと思っています。

そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!



[募集終了]Splatoon2オフ会を2019年5月4日に東京都内で開催します!!

参加者が一定数を越えましたので、募集を締め切らせていただきます。ご応募ありがとうございました!(2019年4月24日追記)

当ブログの主催するSplatoon2のオフ会を以下のとおり開催
します!
ウデマエ不問、気軽にエンジョイできることが大前提の”のんびりオフ会”です!)

オフ会

記事内で挙げたルールを守っていただける方であればどなたでも歓迎いたしますので、奮ってご参加ください!参加表明の方法は最下部に記載してあります。はじめましての方でも大丈夫です!

開催要項

開催日時:2019年5月4日(土)
開催場所:都内貸し会議室(新宿駅近辺)
開催時間:13時~19時(予定,途中入退出可)

参加費用:1500円~2000円程度(予定)
<※参加人数によって変動します。ただし2000円を大きく超えることはありません>

持ち物(必須):Nintendo Switch本体、Splatoon2ソフト、充電器、参加費
持ち物(任意):本体スタンド、飲食物、各種amiibo、蛸足配線

最小催行人数:6名
<参加者は必ず6名以上となるようにします>

参加資格
・事前に参加表明をされていて、こちらから参加確定のご連絡を通知した方
・楽しく和気藹々とプレイできる方
・下記の注意事項を守っていただける常識的な方
・ガチマッチをプレイできるところまでゲームを進めている方

注意事項
・参加表明をされた時点では、参加は確定ではありません。折り返しのご連絡をお待ちください。折り返しのご連絡に数日かかる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
・純粋にゲームを楽しむことを目的としたオフ会です。それ以外の目的でのご参加はご遠慮ください。
・会場と予算の都合により、参加希望が一定数を越えた場合には一部抽選とさせていただく場合があります。
・酒類の持ち込みは禁止とさせていただきます。
・会場内での喫煙はご遠慮ください。
・お食事のご用意はございません。必要に応じてご持参ください。飲み物はご用意いたします。
・貸し会議室を汚さないよう、ゴミ類のお持ち帰りにご協力お願いいたします。
・暴言などの迷惑行為を行った場合、退出をお願いすることがあります。
・開始時刻に大きく遅れる場合はあらかじめご連絡ください。
・都合により参加できなくなった場合は、開催の7日前までには必ずお知らせください。
・参加時のハンドルネーム(例・エンタメ最高マン)については記事などで公開される場合がありますので、本名は使用しないでください。
・個人が特定できる動画、写真を撮影するのは禁止とさせていただきます。
・貴重品の管理はご自身でお願いいたします。紛失等の場合、一切の責任は負いません。
・会場内の備品の破損等があった場合、使用された方の責任とさせていただきます。そのため基本的に備品は使用しないようお願いいたします。
・未成年者の方は保護者の許可を得た上でご参加いただくようお願いいたします。

当日のスケジュール(予定)

13時~13時20分:準備、自己紹介
13時20分~16時:プライベートマッチ
16時~16時20分:休憩
16時20分~18時40分:プライベートマッチ
18時40分~19時:後片付け

(人数によってはリーグマッチ、サーモンランへの変更の可能性があります。またプライベートマッチにおいて、特別なルール [武器縛りなど] を導入する場合があります。)

応募方法

参加の応募は以下のいずれかの方法でお願いいたします。

この記事のコメント欄にて参加表明する

メールにて参加表明する
(entertainment3150manエンタメgmail.comに参加希望とコメントを添えてご連絡ください。その際、エンタメの部分を@に直してください)

Twitterのダイレクトメッセージで参加表明する
(Twitterでの参加表明の場合、FF外の方はまず当ブログのアカウントをフォローしてください。折り返しフォローバックさせていただきます)

※応募の締切の設定はありません。ご参加いただける方が一定数に達した場合、随時締切とさせていただきます。

※参加を希望されるものの、ご都合などが未確定という場合には「仮参加」の受付もいたします。「仮参加」の方は2019年4月13日(土)までに改めて参加いただけるかご連絡ください。応募方法は通常と同様ですが、”仮参加希望”とコメントを添えてください。


なお応募に際して、何か質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
この記事のコメント欄や上記メールアドレス、ダイレクトメッセージ、リプライなどすべて対応いたします。

当ブログが公開したSplatoon関連の記事はこちらから!

当ブログではSplatoon2に関する記事を多数公開しています。
主催者がどんな感じの人なのかをチェックしたい方はご覧いただければと思います。

Splatoon2カテゴリの記事一覧

楽しいオフ会にできればと思いますので、ぜひご協力お願いいたします!!

[大阪旅行日記/2019.3]大充実の3日間をレポートします!

2019年の3月8日から3月10日まで、友人と大阪旅行に行ってきました!
何度か触れたとおり、とにかく最高に楽しく、個人的にやりたかったことが全部できるという大満足の旅行になりました!

そんなわけで今回の記事では、3日間の観光レポートをしていきたいと思います♪

1日目 / 大阪着, 宿泊施設にてSplatoon2を5時間。

東京を18時半頃に出発する新幹線に乗り大阪へ。
晩御飯(つけ麺)を食べ、宿泊施設に到着したのが24時前。


それからは最大で9人のフレンドとSplatoon2のプライベートマッチ。深夜の5時までお酒を飲みながら大騒ぎしてしまいました(笑)


それにしても旅行でSplatoonというのは格別ですね!Switchの持ち運びのしやすさは本当に素晴らしい。

……結果として翌日、私が二度寝から目覚めたのは昼の11時半でしたとさ(一緒に行った友人が13時まで寝ていたたため観光に出かけたのは14時)笑

2日目 / 道頓堀で昼食~スパワールドへ~日本橋で夕食


まず向かったのは道頓堀。
以前大阪へ行ったときも「グリコ」を写真に収めましたが、何度来てもやはりいいところ。

「かに道楽本店」で ”かに湯葉シューマイ” などを、「たこ焼き道楽わなか」で ”たこ焼き 大入り” を食してから、今度は天王寺駅の近くにある「スパワールド 世界の大温泉」に向かうことに。

スパワールド

こちらはアジアやヨーロッパの国々をモチーフにした様々な浴室が用意されており、奇数月は男性がアジアゾーンとなっていました。日本の渓流露天風呂やイスラム風の石風呂、大檜風呂などをじっくりと堪能。

こちらの施設、ウォータースライダーなどがあるプールやスポーツジムなども併設されており、時間があったらそちらにも行きたかったですね~。

マッサージチェアで15分間の無重力体験をしてから夕食へ。
日本橋駅近くにある中華料理屋さんに行きました。
……写真は撮り忘れたでござる。

3日目 / USJへ!

最終日はやはりUSJへ!
本当は2日目に行くはずだったのですが、前述の通り、深夜までSplatoonをやってしまったために起きられなかったわけです(笑)

「仕方ない、今回はUSJを諦めるか…」と話していたのですが、なんと名探偵コナンの脱出系謎解きイベント「紺青の序幕」の17時からのペアチケットだけが唯一残っていることを知り、私のテンションが爆上がり。行かないという選択肢が消えましたw


USJ到着は昼の11時過ぎくらい。出てきたのが夜の20時前くらい。


まず向かったのは「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」。

一緒には乗れないものの待ち時間が軽減される”シングルライダー”に並んだところ、待ち時間80分表示だったのになんと1分で乗れました!(驚)
皆さん、エクスプレスパスがないときは、シングルライダーが超絶おすすめですよ!

……というのはさておき。
私は絶叫系のアトラクションがめちゃくちゃ苦手です。前回来た時はこれに乗って数時間倒れていたんです。なのに乗っちゃった。怖かった。

俯きながら安全バーを握りしめ、目をきつく閉じている変な人がいたら、それは私です。

さて、それから次に向かったのは「ルパン三世カーチェイス XRライド」。
私はハリウッド・ドリームのダメージが抜けていなかったのでこちらには乗らず、友人が例のごとく”シングルライダー”に並んでいる間はUSJ内の写真を撮ったりお土産を買ったりしていました♪

友人曰く「くそ楽しかった。いやいや全然怖くねーよ?これ乗らんのはもったいないわー。チキンかよ」。

チキンだよ。


それから次は「バックドラフト」と「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」へ。
前者は同名の映画を題材としたショーとなっており、迫りくる炎や凄まじい熱風を実際に体感できる”火災現場再現アトラクション”です。

これがまた大迫力でして、途中でサプライズ的な演出も。
本物の炎を使っているだけに、かなりの熱さを感じました。こりゃすごいわ。

後者は恐竜たちの生態を見つつ、最後はスプラッシュマウンテン的な落下が楽しめるアトラクション。
正直これでも十分怖い。

そんなこんなで様々なアトラクションを堪能し、疲れてしまった私たち。そこでコナンのイベント開始時刻までレストランに腰を落ち着けて、Splatoonでリーグマッチをやっておりました(笑)


はい!
そしてお待ちかねのコナンですよ!!!

USJの中でも目玉イベントの一つと位置付けられているようで、パーク内の様々な場所にコナンが出現します♪
私はコナンのTシャツを買ってしまいました。今度オフ会にでも着ていこうかなw

「名探偵コナン・ザ・エスケープ ~紺青の序幕(こんじょうのプロローグ)」の体験レポート&感想!


コナン序幕

さて、こちらのイベントはおよそ2時間にもわたる大ボリュームとなっており、iPadのような端末を操作してリアル脱出ゲームの形で謎を解きつつ、最初と最後には本格的なライブパフォーマンスが楽しめるという豪華すぎる内容。

劇場版最新作である「紺青の拳」のプロローグにあたるストーリーが展開されるんですが、これがもう本当にすごすぎた。


まず驚いたのは、脱出イベントでありながら、練りこまれた物語が用意されていること。
キッドの正体、宝石の在り処、途中でのハプニング、解き進めた暗号。その一つ一つがすべて巧妙に仕掛けられた伏線となっており、予想だにしない結末へと誘われます。

そしてそれらは基本的に役者さんたちのライブパフォーマンスで語られるわけですが、このクオリティも超絶高い。

私はアニメの実写にどうしても違和感を覚えてしまうことが多いのですが、今回はどの役者さんもキャラクターの特徴や雰囲気を掴んでいて違和感が全然ない!
軽快なコントは時折笑いも挟み、長丁場のイベントを飽きさせない工夫も随所に感じられました。演出も力が入っており、コナンならではのアレがああなりました(ネタバレ防止)。

肝心の謎解きもレベルが高すぎず低すぎず、困ったときにはヒントが提示されることも。
どれも「ああ、そういうことだったのか!」と思わず声を上げたくなるような良問ばかりでしたし、館内の雰囲気もカンペキ。

……想像の10倍はすごかったです。機会があればもう一回くらい参加したいくらい。というか毎年来たいな。こりゃ大人気にもなるはずですね。

最後に

というわけで今回の旅日記は以上となります。
重ねてになりますが、大充実の3日間になりました!

それはさておき、USJに行かれる場合はぜひとも「紺青の序幕」を体験されることをお勧めします!コナンファンでなくても楽しめると思いますよ!



ゲーム(とは関係ない)雑記/2019年3月11日

無事に大阪旅行から戻ってまいりました!


……いやあ、楽しかった。そしてとにかく充実した時間だった。

大阪に行くのは2度目だったのですが、今回の方が圧倒的に楽しめましたね。なんといっても計画当初からやりたかったことが全部できましたので!

ただその分予定を詰め込みすぎたため、2日間連続でほぼ休みなく歩き回っていたこともあり、とにかく疲れました……(笑)
ブログ書く気力がないほどに……(笑)

といいつつも、先日の雑記で「遅くとも月曜日には更新する」という趣旨のことを書いてしまった手前、こうしてどうでもいい(?)適当記事を公開しております(手抜きでごめんなさい)。

先日Twitterでもつぶやいた通り、早ければ明日、遅くとも明後日までには「大阪旅行日記」記事を公開するつもりですので、よろしかったらぜひご覧ください!


大阪の魅力が少しでも伝わるように頑張って書きますよ!

というわけで今日は簡単ですが、この辺りで
長めに睡眠をとって、早めに疲れを取りたいと思います♪



エンタメ最高マンの2019年3月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル



菅野ひろゆきさんが手掛けた超有名な傑作SFアドベンチャーのフルリメイクタイトルがSwitchでも登場。
並列世界を渡り歩きながら、隠された謎に挑んでいく物語ということですが、物理や数学、歴史や哲学などの知識に裏打ちされたリアリティのある世界観が絶賛を受けた大きな理由となっているのだとか。

以前からプレイしたいと思いつつタイミングが合わなかったこともあり、今回のSwitch版でついに”YU-NOデビュー”を果たしたいと思います♪



ローグライクダンジョンRPG好きとしては見逃せないのがこちらのタイトル。
ファイナルファンタジーシリーズでお馴染みのチョコボが主役の作品となっていますが、個人的にはどうかトルネコの大冒険の新作もお願いしたい!出たら10本は買いますから!(それはウソ)

気になるソフト



アーケンと呼ばれる特殊な能力が存在する世界を舞台とした学園ものADV「アリアズカーニバル」のPS4版。私はすでにPSVITA版をプレイ済みですが、こちらは本編後日談などが描かれたファンディスクとのセットとなっているそう。ごくり…。それはやりたい…。というわけでもう一回購入するつもりですが、今は買っても放置するだけなので、時期を見て買います。



シュタインズ・ゲートの「ゼロ」、「線形拘束のフェノグラム」、「比翼恋理のだーりん」の3作品がセットとなったお買い得パッケージがSwitch向けに登場。
”シュタゲと名のつくものはすべてほしい症候群”の私ですが、上記3作品はすべてプレイ済みということもあって購入するか悩み中。



メモリーズオフの最新作「イノサンフィーユ」のファンディスクに当たるタイトル。私はそもそもメモリーズオフシリーズをプレイしたことがないのですが、近いうちに本編とセットでプレイするつもりなので、ある意味購入確定タイトルです。



「シルヴァリオヴェンデッタ」の続編にあたるタイトル。こちらも前作とセットでプレイしたいと思っていますが、それがいつになるかは誰にも分からない。

最後に

というわけで今月は私の大好きなADVが大豊作すぎて困る!

おそらく多くのゲーマーの皆さんがフロムソフトウェアの最新作「SEKIRO」や「ヨッシークラフトワールド」などをプレイされるのではないかと思いますが、一方その頃、私の方は延々とノベルゲームをポチポチしていることでしょう(笑)

そうそう、それと関係ありませんが、オーバークック2のPS4版も今月発売となります。私はSwitch版をプレイ済みですが、まだプレイされたことがないという方、オススメしますぞ!

関連記事リンク:Switch「オーバークック2」簡単レビュー!前作からの進化ポイントも紹介!

そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!



エンタメ最高マンの2019年2月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル



ブレイブルーシリーズの最新作にして、ラグナのストーリーの完結編と位置付けられた「セントラルフィクション」のSwitch版。
追加コンテンツが収録されている上に、おすそわけプレイに対応しているということで気楽にマルチプレイが楽しめそうなので購入します。PS4版も持っているんですけどねw



他人の心象を受信することができる特殊な力をもった少年が主人公の学園ADV。
青春ものでありつつ、探偵ものであり重厚なサスペンスが楽しめるとのことで、購入を即決したタイトルです。それにしてもこの手のADVがPS4専用というのはちょっと珍しいかも?

気になるソフト



以前から興味を持っているこの作品。アトラスの完全新規タイトルとして発売された「キャサリン」の完全版です。
アダルティな世界観に惹かれている……とかいうと変態に聞こえるかもしれないので、アクションパズルとアドベンチャーがどのように融合しているのかが気になる、ということにしておきます。



剣と魔法と絆をテーマとした3DダンジョンRPG。
「ドラマチックなファンタジーもの」なんて言われた日には琴線触れまくりなわけですが、積みゲーだらけの時にダンジョン系のRPGは重いかな……というのが正直なところ。評判を見ながら検討したいです。



ファンタジー要素が強めの学園もの恋愛ADV。
1作目をプレイしていないので、購入するのはまだまだ先になります(笑)



ゲーム会社を舞台とした青春ものADVの完全版が登場。
ARを介してゲーム世界が現実を侵食するという科学アドベンチャー風の世界観が特徴の作品で、実際に今回は5pb.からの発売となっています(笑)
私はPSVITA版をクリア済みではありますが、新キャラクター・新シナリオと言われると欲しくなってしまう。



フロントミッションシリーズの系譜を受け継いだ完全新規のサバイバルアクションゲーム。
重厚な世界観もよさそうですし、かなり気合の入ったタイトルに見受けられます。攻略に自由度がありそうなところもいいですね。
こちらも評判を見ながら検討するつもりです♪

最後に

というわけで今月は気になるタイトルが非常に多い!
しかもどれも完全に横一線なので、余裕があったとして、どれを優先するかすら全然決まらない状況。非常に困っています(^_^;)

いろいろなタイトルを計画的にプレイできればとは思っていますがw
そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!



ゲーム雑記/2019年1月28日~閃の軌跡3を集中的にプレイ中など~

先日も記事で触れたとおり、現在は「閃の軌跡3」を集中的にプレイ中。
これがまた面白すぎて、本作をクリアするまで別のタイトルには手を出さないと決めたので、記事のネタが少なくて困ります…(笑)

閃の軌跡3は現在20時間ほどプレイ!

さすが軌跡シリーズというべきか、本作も相変わらずボリュームたっぷり。
現在20時間ほどプレイしていますが、進捗は1章の折り返しの辺り。1章が終わる頃には35時間近くになっている可能性もありますねw

釣りやカードバトル、街の人との会話、フリークエスト、同級生からの依頼、手帳埋めなど、とにかくやりこみ要素が多い作品なだけに、それらをきっちりこなしていこうとすると余計に時間がかかるんです(笑)

ストーリーも抜群に面白いですし、なんといっても過去作のキャラが続々と物語に関わってくるのが本当に嬉しい!シリーズをずっと追いかけている身としてはたまらないものがあります。

バトルシステムもさらにブラッシュアップされており、より戦略的に、そしてより爽快感が味わえるようになっています。



長く続くシリーズであるため、未プレイの方に気軽におすすめできないのが歯がゆいところですが、興味がある方はぜひ「空の軌跡FC」からじっくりプレイしてみていただきたいです!

※詳しいレビューはクリア後に公開します。



劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel] Ⅱ.lost butterfly」感想!


少し時間が経ってしまいましたが、劇場版「Fate/stay night HF」第2章の感想を簡単に書いていきます(ネタバレは極力避けているつもりです)!

まず本作を漢字1文字で表現しておきましょう。
………神。

ゲーム版の桜ルートはとにかく陰鬱な展開が長く続くので、”面白いけど重すぎる”というのが個人的な印象だったんですよね。
しかし劇場版では尺の都合でこの重さがちょうどいい塩梅で軽減されており、よりストーリーにメリハリが生まれているように思いました。

演出や作画は1作目と変わらずお見事というほかない出来で、桜が心に抱える闇や士郎を想う気持ちが映像からこの上なく伝わってくる。感情を揺さぶられるというのはまさにこれでしょう。

もともとFateシリーズはバトルものでありながら、こうした人間と人間の関わりを哲学的に描いた数奇なドラマ性が魅力だと感じていますが、これが劇場版でさらに強調されているんですよ。
だからこそキャラクターたちが本当に生きている。もはや作り物ではなくなっているのだろうと思います。

ネタバレになるのでぼかして表現しますが、士郎が寝ている桜を前に、”正義”に関する葛藤に苦しむシーン、心に来ましたね……。

関連記事リンク:劇場版「Fate/stay night」[Heaven's Feel]第一章の感想!これは期待以上の完成度!



ひとつだけ注意ですが、本作は”原作”準拠です。つまりあんなシーンやこんなシーンがあります。デートで鑑賞する際はご注意くださいませ(笑)




「よゐこのマリオでピーチ救出生活」が配信中!





よゐこの2人が「スーパーマリオブラザーズUデラックス」をプレイする動画が全3話で公開。
今回も笑わせてもらいましたw

ミステリー小説を2冊購入!




ネットで調べていてたまたま目に留まった「刀城言耶」シリーズ。
まずはその第1長編と第2長編を購入!

実は本作の主人公は、名探偵コナンのコミックスカバーに描かれている”名探偵図鑑”で紹介されたこともあるんです。

評判が非常に高く、また雰囲気も私の好みと見事にマッチしていたので、これからゲームの合間にちょこちょこ読み進めていこうと思います♪

エンタメ最高マンの2019年の抱負

年が明けてからあと少しで1か月。
時間が経つのがあまりに早くて驚いているエンタメ最高マンです。気分的にはまだ1月5日くらいなんですけどね~(笑)

さておき、2019年の抱負を書こうと思ってからだいぶ遅くなってしまいましたが、今回の記事では今年の目標などを簡単にまとめておこうと思います(プライベートすぎる抱負は割愛しています)。

[抱負その1] 昨年よりたくさんゲームを買って、昨年よりたくさんクリアする

昨年は一年を通して思ったようにゲームをクリアできなかったなあと思っています。
購入したタイトルはことごとく積み、プレイしはじめたタイトルを途中で投げ出してしまうようなケースもしばしば。

まあこれはいつものことと言えばいつものことなんですが、それにしても昨年はこの傾向が顕著だったように思います。

義務感からゲームを購入したりクリアしたりするのは本末転倒ですが、ゲーマーとして「少しでも多くお気に入りのゲームと出会い、少しでも多くクリアしたい」という気持ちでいます。そのためにはやっぱり購入までのハードルをこれまで以上に下げるべきかなと。

[抱負その2] 独自性の高い記事を昨年よりたくさん公開する

ブログ運営で言えば、今年は「独自性」を大事にしていきたいと思っています。

私自身、どちらかというとメジャーな有力作品よりもマイナー系の作品にハマることが多いんですよね。

せっかくブログをやっているからには、「このブログ、なかなかマニアックなタイトルを扱っているね!?」「おいおい、特殊な着眼の記事だね!?」という感じにしたいです。

例えば取り扱っているブログが少ないノベル系のADVゲームや中小メーカーの小粒シリーズ作、インディー系タイトルなどにも定期的にスポットを当てていきたいですね♪

[抱負その3] 小説を2本以上完成させる

何度かブログでも言及していますが、私のゲーム以外の大きな趣味の1つとして「小説の執筆」があります。

実際に今までに(途中で断念したものを除き)長編を3作書いていますが、昨年は多忙だったこともあり、一本も完成させられませんでした(^_^;)

そんなわけで今年は長編を2作以上書き上げたい。
ある意味、私の中で今年の最大の目標と言っても過言ではありませんw

[抱負その4] Twitterのフォロワーを100人増やす

Twitterを昨年から本格的に活用しはじめたことを踏まえ、今年はフォロワー様を100人くらいは増やしたいですね。

昨年の夏以前は無機質な更新通知アカウントだったのですが、今後は頑張って定期的につぶやいていきます。

[抱負その5] オフ会を主催する

今までは参加してばかりのオフ会ですが、今年は一度くらいオフ会を主催してみたいなと考えています。

何のオフ会かといえば、もちろん「イカ」の予定です(笑)
イカフレンドの輪をもっと広げていければ嬉しいですね!

※開催をお約束できるわけではありませんのであしからず(^_^;)

まとめ

そんなわけで今回は以上となります。
今年の終わりに「全部達成できた!」と胸を張って言えるように頑張りたいです♪

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25



エンタメ最高マンの2019年1月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル



テイルズオブヴェスペリアのHDリマスターがSwitch/PS4/XboxOneで登場。
名作と名高い作品でありつつ、私は未プレイですので、この機会に購入するつもりです。
新年のパッケージ購入第一弾!ということで、気合いを入れて積みます!(閃の軌跡3をクリアしたらプレイする予定ですw)



科学アドベンチャーシリーズ最新作として登場するロボティクスノーツ続編。昨年の11月発売予定でしたが延期されていました。
シュタインズ・ゲートとの絡みがかなり濃くなっているそうで、これは買うしかありませんね。ダルがどのように関わってくるのか、そして前作の謎が今回明かされていくのか、注目したいと思います。

気になるソフト



大人気ライトノベルである「ソードアートオンライン」のガンゲイルオンライン編をゲーム化したタイトルの完全版。
昨年購入しようか悩んだ末に見送ったので、今回も悩んでいるところ。正直買っても積むだけなので、手軽にできるSwitch版の発売(確か夏でしたよね?)を待つ可能性が高し。



悩ましいといえばこちらもなんですが、OPUSの2作品がセットになったパッケージ版。
感動的なストーリーが味わえるということで、おすすめもされているので気になっています。
ただ今年の1月下旬は都合により最大級に忙しいと思われるので、それが厳しいところ。

最後に

というわけで今月は気になるタイトル含めて4本。例年1月は発売タイトル数が少なくなりますが、今年はビッグタイトルがなかなか多めですね。エースコンバットにキングダムハーツ3にバイオハザードRE2にネルケのアトリエに。

ちなみにキングダムハーツ3に私も興味はもちろんあります。しかし過去作を一切プレイしたことがないので、なかなか今から入りづらいところがあるんですよね。いつか時間ができたらトライしたいところではあります。

そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!



2019年スタート![新年のご挨拶]

イノシシ

2019年を迎えました!
ろいろなことがありましたが、2018年も無事に乗りきることができました。昨年も1年間ありがとうございました!

読者皆様におかれましては、2019年が猪ー亥亥(ちょーいい)年になりますよう、お祈り申し上げます。
私自身も昨年よりもうっと(ちょっと)ブログをたくさん更新できるように頑張りたいと思いつつ、とはいえ更新頻度はそう変わらない可能性が高いことは黙っておきます。

ゲーム業界はといえば、もちろんシシ奮迅(獅子奮迅)の勢いで盛り上がってくれることに期待したいです!ウリ上げ(売り上げ)も大きく伸びるといいですね♪

……今年はダジャレが難しい(笑)
まあそんなわけで、今年もよろしくお願いのしし



個人的”GOTY2018”大発表!今年遊んだ全作品一覧+評価も!

GOTY2018~ESM編~、今年も発表です!!
「なんのこっちゃ?」という方のために補足。GOTYとは”Game of The Year”の略称で、その年のゲームタイトルのうち、最も評価の高い作品が選ばれる賞のことを意味しています。
……そして~ESM~というのは”エンタメ最高マン”の略ですね(^^;

要は、私が今年購入した作品をダウンロード専売作品も含め、全作品一覧形式でご紹介した上で、簡単な評価とランク付けをしよう!という一大企画です!
(この記事の内容はすべて私の趣向・独断・偏見によって構成されていますので、そこはあらかじめご了承ください。)

それではまず今年プレイした全作品を一挙にご紹介!
(GOTY~ESM~では今年発売された作品に限らず、私が今年購入したものをすべて含めさせていただきます。おすすめゲーム紹介的な側面も兼ねていますのでご理解ください。)

関連記事リンク:個人的”GOTY2017”大発表!今年遊んだ全作品一覧+評価も!

2018年に購入(プレイ)したタイトル一覧

・マリオ+ラビッツ キングダムバトル(Switch)
・千の刃濤 桃花染の皇姫(PSVITA)
・Starblood Arena(PSVR)
・マンガ・カ・ケール(PS4/PSVITA)
・ザ フレイムインザフラッド(Switch)
・ポイソフトのズン(Switch)
・あなたの四騎姫教導譚(Switch/PS4/PSVITA)
・蒼の彼方のフォーリズム for Nintendo Switch(Switch/PS4/PSVITA)
・Firewatch(Switch/PS4)
・クリプトオブネクロダンサー(Switch/PS4/PSVITA)
・スーパービートスポーツ(Switch)
・桜花裁き 斬(PSVITA)
・ハローレディ! Superior Dynamis(PSVITA)
・Bloodborne(PS4)※
・ダマスカスギヤ 東京始戦(Switch/PS4)
・Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit(Switch)
・FAST RMX(Switch)
・スチームワールドディグ2(Switch)
・ロケットリーグ(Switch/PS4/XboxOne)
・BLAZBLUE CENTRALFICTION(Switch/PS4)
・ペルソナ5(PS4)※
・マリオテニスエース(Switch)
・大逆転裁判(3ds)
・大逆転裁判2(3ds)
・イースVIII -Lacrimosa of DANA-(Switch/PS4/PSVITA)
・OCTOPATH TRAVELER(Switch)
・大図書館の羊飼い -Library Party-(Switch/PS4/PSVITA)
・クロバラノワルキューレ Black Rose Valkyrie(PS4)※
・オーバークック2(Switch/PS4)
・Morphies Law(Switch)
・ワールドエンドシンドローム(Switch/PS4/PSVITA)
・フェアリーフェンサー エフ ADVENT DARK FORCE(PS4)※
・STEINS;GATE ELITE(Switch/PS4/PSVITA)
・閃の軌跡3(PS4)
・閃の軌跡4(PS4)※
・すばらしきこのせかい -Final Remix-(Switch)
・World Soccer pinball(Switch)
・戦場のヴァルキュリア HDリマスター(Switch/PS4)
・戦場のヴァルキュリア4(Switch/PS4)
・双子座のパラドクス(PSVITA)
・ガンズゴア&カノーリ2(Switch/PS4)
・Dear My Abyss(Switch)
・みんなで空気読み。(Switch)
・Thumper リズム・バイオレンスゲーム(Switch/PS4/PSVR)
・ノーヒーローズヒア(Switch/PS4)
・RPGツクールMV Trinity(Switch/PS4/XboxOne)
・リベリオンズ Secret Game 2nd stage(Switch)
・Dies irae -Amantes amentes-(Switch)
・大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(Switch)
・シンフォニック=レイン(Switch)※
・デイグラシアの羅針盤(Switch)
・Downwell(PS4/PSVITA)
・GO VACATION(Switch)


以上となります!(正確に記録しているわけではないので、いくつか抜けがある場合があります。なお無料タイトルは省いています。※がついているソフトはまだあまり遊べていないタイトルです。)
合計するとパッケージが30本、ダウンロード専売が23本ということで、ひとまず合計は53本ということになりました。

昨年は全部で58本でしたので、購入数は微減。昨年自体も例年よりは少ないくらいでしたから、そう考えるともっとたくさん購入したかったですね。ただゲーム熱が衰えているというわけでは全くありません!単純に時間が足りず、積みゲーだらけになってしまったゆえに、多くのタイトルの購入をなくなく見送った結果です…(^_^;)

とまあそれはさておき、ここからTGAなどのGOTYにならって、各部門の受賞作・ノミネート作をいっちょまえに発表させていただきます!!
あくまで私が遊んだ中で選んでいますので、「おいおい、あれを選ばないとか、にわかだろ!」と思われることもあるかもですが……w

注・ノミネート作品は黒字、受賞作品は赤字としています。評価はSSS,SS,S,A,B,C,D,Eの8段階でつけています。

RPG部門

戦場のヴァルキュリア4(Switch/PS4)
OCTOPATH TRAVELER(Switch)
閃の軌跡3(PS4)

RPG部門は戦場のヴァルキュリア最新作をチョイス!3作品とも期待していた通りの素晴らしい出来でとても嬉しかったですね。


評価:SSS

シリーズ久々の新作とは思えない見事な完成度で度肝を抜かれました!
磨き上げられたゲームシステムによって、戦略性がさらに高まり、爽快感と緊張感がバランスよく両立していました。ストレスのないインターフェースも含め、まさしく正当に進化した内容になっていると思います。
戦記ものとしてのストーリーも王道を攻めており、シンプルながらも先が気になる展開となっていました。

関連記事リンク:Switch/PS4「戦場のヴァルキュリア4」レビュー!シリーズ最高傑作ここに誕生!?

オクトパストラベラー - Switch
スクウェア・エニックス
2018-07-13

評価:SS

完全新規RPGとして高い注目を浴びた本作ですが、その前評判に違わぬ丁寧な作りに感銘を受けました。近年では珍しいほどにオーソドックスなRPGでありつつも、ただ懐かしいだけの作品ではなく、挑戦的な仕組みを多数取り入れていたのが印象的でした。
本作で私が気に入ったのはやはりその戦闘システム。仲間が増え行動の選択肢が増えてくると、一気に楽しくなりますね。


評価:SS

軌跡シリーズ・エレボニア帝国編の第3作目。今年は閃の軌跡4が発売され、ついに帝国編が完結をみたということで、先日からプレイを開始したところ。
士官学校の教員となったリィンを主人公に、これまでの入り組んだ伏線がどうなっていくのか、わくわくしながらプレイしております♪
まだクリアまで相当に時間がかかりそうなので、軌跡信者としてとりあえずはノミネートだけしておきますw

関連記事リンク:英雄伝説 軌跡シリーズの個人的名曲集!音楽から軌跡デビューもアリ!

アクション部門

オーバークック2(Switch)
マリオテニスエース(Switch/PS4)
大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL(Switch)


アクション部門はマルチプレイ可能なタイトルが上位を独占。いずれもオフ会やオンラインなどで対戦・協力を楽しむことができました!


評価:SS

ドタバタ料理アクションとして大好評だったオーバークックの最新作。
ギミックやアクション、新レシピの追加などにより、前作をプレイしていても新鮮に楽しめる内容となっていますし、相変わらずマルチプレイが楽しい!
刻一刻と変化する緊張感の中、ハプニングの連続でとにかく笑いが絶えない素晴らしい作品。文句なしの名作だと思います!

関連記事リンク:Switch「オーバークック2」簡単レビュー!前作からの進化ポイントも紹介!


マリオテニスの最新作とした登場した本作。
ねらいうちや加速、テクニカルショットなどの新システムが多数盛り込まれて戦略性が高まっていることに加え、それらをじっくり習得できるストーリーモードも収録されている親切な作り。
従来のシンプルなルールで楽しむこともでき、幅広いプレイヤーが楽しめる内容となっていたのではないでしょうか。


やはり今年はこの作品は外せませんよね(笑)
スマブラの最新作、今回も大充実の内容となっており、本格的な対戦アクションでありつつ、パーティーゲームとしても楽しめる傑作となっています。
オフ会やオンラインでのマルチで何度か楽しんでいますが、今後も定期的にプレイする機会が作れればと思っています。

アドベンチャー部門

大図書館の羊飼い -Library Party-(Switch/PS4/PSVITA)
大逆転裁判1/大逆転裁判2(3ds)
桜花裁き 斬(PSVITA)


ADV部門は悩みに悩みました。というのも、大図書館と大逆転裁判のどちらを今年のNo.1にするか決めかねたからですw


評価:SSS

一見ありふれた学園もののように見える本作。確かに大きな事件が起こるわけでも、どんでん返しが用意されているわけでもありませんが、ひたむきに青春と向き合う等身大のキャラクターの人間模様に引き込まれました。どのキャラクターも、ある意味ではちっぽけとも言える悩みを抱えていたりしますが、そうした細かい部分を丁寧に描写しているからこそ、ストーリーに厚みを感じられるのだろうと思います。


評価:SSS

いろいろな方がおすすめされているのを見て購入に踏み切った本作ですが、よくここまで大掛かりな謎を作り上げたなと感心してしまう名作でした!
伏線に次ぐ伏線に、「本当にこれ回収できるの?」と思っていましたが、終盤になって怒涛のように話が繋がってくる。これぞミステリーの醍醐味だといえるでしょう。推理ADVの面白さを存分に取り入れた作品でした。

関連記事リンク:3ds「大逆転裁判1」レビュー!光るセンスと読ませるシナリオの妙!
関連記事リンク:3ds「大逆転裁判2」レビュー!各事件の感想とひとつ気になること


評価:SS

こちらも推理ADVですが、町奉行が主人公の時代ものとなっています。
特徴的な世界観で様々な事件が巻き起こることになりますが、驚いたのはそれらがしっかりと一本の線として繋がっていたこと。予想外の展開が連続する中盤以降は一気に面白くなる印象。人間関係が複雑なので、時間を置かずにプレイすることをおすすめします。

ダウンロード専売タイトル部門

FIREWATCH(Switch/PS4)
スーパービートスポーツ(Switch)
スチームワールドディグ2(Switch)


DL専売タイトルも規模の大きな作品が増えてきて、今年も非常に豊作でした。DL作品は来年ももっとバンバン買っていきたいと思っています。

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評価:SSS

山火事監視員である主人公が、次々に不審な出来事に遭遇していくサスペンス系のミステリーアドベンチャー。
実際に美しい山を探索できるインタラクティブ性の高さと、無線での会話だけでストーリーが語られる特徴的なシステムが魅力の作品で、その不思議な世界観の完成度には目を見張るものがあります。

関連記事リンク:PS4「FIREWATCH」レビュー!背筋ゾクゾクの傑作ミステリー!

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評価:S

スポーツを題材とした5つのリズムアクションが収録された作品。
それぞれ最大2~4人で楽しむことができ、シンプル操作ながらも爽快感や緊張感を味わうことができる内容となっています。
手触り感はリズム天国シリーズを彷彿とさせるものがあり、Switchのダウンロード作品の中でもお気に入りです。

関連記事リンク
Switchのおすすめダウンロードソフトをご紹介!vol.1

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評価:S

地面を掘って奥へ奥へ。迷路のように入り組んだ広大な地底を探索するメトロイドヴァニア系の2Dアクションゲーム。
絶妙なタイミングで新アクションが解禁され行動範囲が広がっていくゲームバランスはお見事。こちらも手触り感が素晴らしく、高い中毒性がある作品です。

来年の期待作品部門

ファイアーエムブレム 風花雪月(Switch)
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S(Switch)
イース9 -Monstrum NOX-(PS4)
ロボティクス・ノーツ DaSH(Switch/PS4/PSVITA)
シンソウノイズ ~受信探偵の事件簿~(PS4)
Summer Pockets (サマーポケッツ)(Switch)
EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN (アース ディフェンス フォース アイアン レイン)(PS4)
チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!(Switch/PS4)


現時点で購入確定タイトルは20本程度。来年は今年より時間が取れそうなので、1本でも多くプレイしていければと思っています。

第2回GOTY~ESM~に選ばれたのは!?


Game of The Year~ESM~2018


戦場のヴァルキュリア4

今年はいろいろな意味で悩んだのですが、戦場のヴァルキュリアのシリーズ復活作を選ぶことに決めました!

長いブランクを経た久しぶりの新作とは思えない高い完成度と抜群の安定感に驚かされましたし、シリーズファンとして再びの船出を心から嬉しく思います。そういったところもちょっと加点して、今回はこちらを”GOTY2018”とさせていただきます!

ノミネート作以外の全タイトル評価一覧

最後に今回惜しくもノミネートされなかったプレイ作品すべてにSSS,SS,S,A,B,C.D,Eで評価を付けておきたいと思います。コスパなども踏まえた個人的な評価となります。

・マリオ+ラビッツ キングダムバトル(Switch) A
シミュレーションRPGとして手ごたえのある作品でしたが、個人的にはあまりハマれなかったのが残念。

・千の刃濤 桃花染の皇姫(PSVITA) SS
丁寧に構築された世界観が魅力の和風ファンタジーADV。演出に力が入っていたのも〇。

・Starblood Arena(PSVR) B
シューティング系タイトルはVRでの臨場感がすごい!

・マンガ・カ・ケール(PS4/PSVITA) A
絵が描けなくてもマンガを作ることができるツール系タイトル。マンガ的な演出の大変さを実感した1本。

・ザ フレイムインザフラッド(Switch) A
川下りアクションとサバイバルとローグライクの要素がひとつになった独特の作品。

・ポイソフトのズン(Switch) D
ズンというルールのトランプゲーム。マルチプレイに対応してほしかったというのが正直なところ。

・あなたの四騎姫教導譚(Switch/PS4/PSVITA) C
世界観やストーリーはなかなか楽しめましたが、意外とシステムが難解でハードルの高さを感じました。

・蒼の彼方のフォーリズム for Nintendo Switch(Switch/PS4/PSVITA) SSS
PSVITA版をクリア済みですが、大好きな作品なのでSwitch版も購入してしまいましたw

・クリプトオブネクロダンサー(Switch/PS4/PSVITA) A
リズムゲームとローグライクの融合した斬新さが見事な1本。

・ハローレディ! Superior Dynamis(PSVITA) A
学園ものADVでありながら復讐を題材としたダークさがアクセントに。

・ダマスカスギヤ 東京始戦(Switch/PS4) B
ハック&スラッシュの楽しさが魅力ですが、単調さが若干もったいない気も。

・Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit(Switch) S
ゲームと段ボールを融合させた画期的すぎる作品。トイピアノは特にお気に入り。

・FAST RMX(Switch) A
ハイスピードのレーシングアクション。グラフィックもいい感じでした。

・ロケットリーグ(Switch/PS4/XboxOne) A
車を使ったサッカーという発想がまず面白い。いまだになかなかうまく操作できないんですけどねw

・BLAZBLUE CENTRALFICTION(Switch/PS4) SS
ブレイブルーシリーズの最新作。格闘ゲームでありながら相変わらずの高いストーリー性が魅力。

・Morphies Law(Switch) S
攻撃するとその部位が大きくなるという特徴的なシステムのTPS。Splatoonと非常によく似た操作体系のため手に馴染みやすいですし、対戦ルールも面白い。なかなかおすすめです。

・ノーヒーローズヒア S
オーバークックを彷彿とさせる段取りアクション。本作は城を守るために敵を効率よく撃退していくタワーディフェンスとなっています。

・ワールドエンドシンドローム(Switch/PS4/PSVITA) S 
田舎の海町を舞台としたミステリーADV。伝承を題材にしているだけあって不気味さやホラー感があるのがいいですね。ただシステム面に少々難があったのがもったいなかったかも。

・STEINS;GATE ELITE(Switch/PS4/PSVITA) SSS
シュタインズ・ゲートをフルアニメーションで再構成した1本。ADVの新しい進化を垣間見ることができた気がします。

・すばらしきこのせかい -Final Remix-(Switch) S
渋谷を舞台にしたアクションRPG。独特の戦闘システムとスタイリッシュなBGMにハマってしまいました。

・World Soccer pinball(Switch) C
非常に安価なピンボールゲーム。値段相応に楽しめる内容です。

・戦場のヴァルキュリア HDリマスター(Switch/PS4) S
初代・戦場のヴァルキュリアのHDリマスター。1作目から完成されたシステムなのがすごいですね。

・双子座のパラドクス(PSVITA) A
双子が異世界と現実世界に分かたれてしまうところから始まるSF系ADV。謎多き物語は意外な展開に。

・ガンズゴア&カノーリ2(Switch/PS4) B
ギャングとなってゾンビと戦う2Dアクション。かなり難易度が高いのですが、協力マルチプレイに対応しているのがいいところ。

・Dear My Abyss(Switch) A
クトゥルフ神話を題材にしたホラーサスペンスADV。かまいたちの夜のようなシルエットキャラクターが特徴。

・みんなで空気読み。(Switch) B
100問のクイズを通してどれくらい空気が読めるか診断するソフト。笑えるネタ系タイトルとして楽しめます。

・Thumper リズム・バイオレンスゲーム(Switch/PS4/PSVR) A
迫力のあるハイスピードのリズムゲーム。私はVRでプレイしたので余計に臨場感がすごかったですね。

・RPGツクールMV Trinity(Switch/PS4/XboxOne) B
オリジナルRPGを作るぞ!と意気込んでいたのですが、なかなか難しい。そしてロード時間がちょっときつかったり。

・リベリオンズ Secret Game 2nd stage(Switch) SS
デスゲームもののサスペンスADV。絶望的な状況下で生まれるドラマチックな展開が見もの。個人的にはやはりルートAが本当に面白かったです。

・Dies irae -Amantes amentes-(Switch) S
厨二感満載のバトルファンタジーADV。ここまで振り切ってしまうと逆に清々しくかっこよくも感じますが、シリアス展開がほとんどで疲れます(笑)

・デイグラシアの羅針盤(Switch) SS
まだプレイ開始したばかりなのですが、序盤から謎だらけで掴みはばっちり。評価は暫定です。

・Downwell(PS4/PSVITA) A
セールで75円だったので購入。深い井戸をどんどん下っていくだけですが、井戸は毎回地形が変化したりコンボがあったりと、長くプレイする工夫が感じられます。

・GO VACATION(Switch) S
50種類以上のレジャーやミニゲームが楽しめる作品。一つ一つ意外なほど丁寧に作られていますし、島を探索する楽しさもあります。


というわけで以上となります。
なかなかのボリュームの記事になってしまいましたが、最後までご覧いただきましてありがとうございました!

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25


エンタメ最高マンの2018年12月の購入予定&気になるソフト!

今月も私の購入予定ソフト&気になるソフトを簡単にまとめます!

購入確定タイトル



今月の注目作といえばやはりこちら、スマブラ最新作でしょう。
個人的には過去作をそこまでやりこんだことはなく、またはっきり言って超がつくヘタクソなのですが、任天堂のお祭り系ソフトですし、なんといっても”インクリング”が登場するとあっては買わないわけにはいきません(笑)
どの程度プレイするかは未知数ですが、ちょこちょこ対戦が楽しめればと思っています♪

気になるソフト



念のため最初に申し上げておきますが、私がこのソフトに興味をもっている理由は非常に純粋であって、それはすなわち「ピンボールゲームが好きだから」ということに他なりません。
ともすれば断じてやましい気持ちなど抱いておらず、数あるピンボールのうち本作が気になっている理由もあくまで「HD振動の可能性が知りたいから」ということに集約されます。



ハードボイルドな推理ADVとして人気を誇る「神宮寺三郎」シリーズのスピンオフ的なタイトル。
神宮寺三郎がまだ大学生の頃を描いた作品となっており、非常にスタイリッシュなキャラクターデザインとなっています。
賛否あるようですが、個人的にはそこに惹かれており、購入を検討しているところ。



塊を転がしてイロイロなものをくっつけ、どんどん大きくしていく人気シリーズ「塊魂」がSwitchで復活。
私好みの超がつくバカゲー、ゆるい世界観でのんびりと楽しめそうで、こちらも気になっています。



完全新規のミステリーADVとして発売され、そのキャラクター性が物議を醸した「ルートレター」の完全版が登場。
どうやら意外とカルト的な人気を誇っているらしく、売上もけっこう伸びているそう。無印版はその評価を見てスルーしてしまいましたが、今回はどうしようか悩んでいます。

GO VACATION(ゴーバケーション) -Switch
バンダイナムコエンターテインメント
2018-12-27


Wiiで発売されたリゾートツアー体験ゲーム「ゴーバケーション」のSwitch版。
50種類以上のスポーツやレジャーが最大4人で楽しめるパーティーゲームの決定版的な内容となっており、おすそわけプレイがとても盛り上がりそうなタイトルですね。年末年始に遊びたいな~と思っています。



ハック&スラッシュ要素の強い大人気アクションRPG「ディアブロ3」がSwitchで登場。
ハクスラ型のゲームは個人的に大好きなので、本作にも興味があるんですよね。時間が取れそうならぜひともプレイしたい一本です。

最後に

というわけで今月はスマブラを購入しつつ、それ以外にも気になるタイトルがたくさんある、という感じですね。

もちろんできればどれもプレイしたいですが、この年末はそんなにゲームに時間が使えなさそうなのがネックなところで、なおかつ毎度のことながら購入済みのタイトルも多数待っているというのが厳しい…(^_^;)

優先順位的には「ダイダロス」「PEACH BALL」「ディアブロ3」の3本が比較的高いかなというところですね。
ちなみにダウンロード専売タイトルのSwitch「リプキス」も衝動買いする可能性が70%くらい…?(笑)

そんなわけで、今月も素晴らしいゲームライフを!

私が好きなゲーム音楽(サウンドトラックBGM)を大公開!vol.8

好きなゲームミュージックを一覧で挙げていく記事第8弾!
今回の記事でも私が気に入っているゲーム内BGMのうち、(どちらかというと)誰しもが知っているような曲というよりも、作品のファンの人にしか知られていないような若干マイナー気味なものを紹介していきたいと思います!

第1~7弾のリンクは以下です。合わせてご覧ください。
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.1
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.2 
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.3
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.4
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.5
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.6
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.7

(いわゆるサウンドトラックと言われるものに的を絞り、一部除き作品のボーカル付き主題歌のようなものは除外しています。)

また思いついたものを思いついた順に挙げているだけなので、特にランキング形式などということではありません。 

※リンク切れなどが発生していた場合はお知らせいただけると助かりますm(__)m 

Calling(すばらしきこのせかい Final Rimixより)


Switchでリメイク版が発売された「すばらしきこのせかい」のサウンドトラックBGM。
ペルソナシリーズも彷彿とさせるようなスタイリッシュな曲調にすぐハマってしまいました。お気に入りです♪

Messenger(シュタインズ・ゲート0より)


シュタインズ・ゲート0のメインテーマとなるこの曲は、寂しさを感じさせる曲調でありながら、未来への希望をどこかに内包していて、作品にぴったりと合っているように思います。アニメ版でもいい場面で使われていましたね。

メインテーマ(戦場のヴァルキュリア4より)


戦記ものらしい壮大なメロディと、戦火の中の悲劇を感じさせる繊細な曲調が見事にマッチしたシリーズのメインテーマ。この曲が流れるとやっぱり熱くなりますね。

Arc-en-ciel(零の軌跡より)


クロスベル自治州の歓楽街のテーマである「アルカンシェル」。
裏路地の空気感といいますか、歓楽街らしさが感じられる名曲だと思います。個人的には軌跡シリーズの中でもTOP5に入れたいくらい好きな曲だったり。

Megalovania(アンダーテイルより)


まだUndertaleはプレイできていないのですが、曲をおすすめされて聞いてみて感心してしまいました。なんと中毒性が高いのでしょう。ちなみにこの曲以外にも数曲聞いてみましたが、どれも耳に残るものばかり。これは早く本編をプレイしないといけませんね。

地上BGM(スーパーマリオワールド)

テンポのよさ、聞きなれたメロディ、コミカルな雰囲気。
そのどれもがマリオの世界観とぴったりフィットしていてとても気に入っています。ついつい口ずさんでしまいますねw

WWW(Occultic;Nineより)


作品自体は非常に重たさもあるオカルティックナインですが、この曲はコミカルで気の抜けた感じがいいですね。カフェ「ブルームーン」の空気とも合っていますよね。冒頭部分のメロディが特に好きです。

戦闘!!(ゼノブレイド2 黄金の国イーラより)


戦闘曲でありながら”静かに燃える”というような空気感。
ピアノの音色がとにかく旋律を整えている印象で、非常におしゃれな曲になっているのではないでしょうか。

ワカバタウン(ポケットモンスター金・銀より)


非常になつかしさを感じさせるメロディが特徴の穏やかな曲。
のどかな空気感がしっかりと伝わってきて、RPGの街らしさが味わえるいい曲だと思います。

禁忌は霧の彼方(レイジングループより)


閉鎖された山奥の集落の”禁忌”、いわゆる土着の習俗を端的に表現したかのような名曲。
不気味さ、静けさ、不安感、寂しさなどが感じ取れるのが上手いなと思います。

しんないもうで(レイジングループより)


同じくレイジングループより「しんないもうで」をチョイス。
集落に伝わる童謡という設定の曲で、前半と後半の曲調の変化が聞きどころ。非常に耳に残りやすい上、歌詞が非常に重要な意味を持っているのですぐに覚えてしまいましたw

トラック・トラップ(大図書館の羊飼いより)


学園での日常生活を彩るかのようなさわやかな曲。
キャラクターたちの抱える問題をお互いが助力しながら解決していく青春がこちらにも伝わってくるかのようです。

エントロピカル(Splatoon2より)


先日のアップデートで追加された新曲。
一気にテンションが上がっていくようなアップテンポな感じがお気に入り。本当に次々と名曲が生まれていきますね。


というわけで今回は以上となります。
この記事シリーズもずいぶんと回数を重ねてきましたが、まだまだ好きな曲はゴロゴロしていますので、これからも継続的に公開していくつもりです。vol.9もまたぜひ見てくださいね♪

「STEINS;GATE」後日談的創作大公開!(後編)[エンタメ最高マンオリジナル二次創作]

名作「シュタインズ・ゲート」を題材としたオリジナル創作!!!

今回は後編となります。前編のリンクは以下。先に前編からご覧いただきますようお願いいたします。

関連記事リンク「STEINS;GATE」後日談的創作大公開!(前編) [エンタメ最高マンオリジナル二次創作]

(STEINS;GATEの二次創作に関するガイドラインについてはリンク先をご覧ください。ニトロプラスの公式ページとなります。)

※なお以下の作品を他サイトにまるごと転載するのはご遠慮いただきますようお願いいたします。

「鞍点近傍のルーティン」(後編)<執筆:エンタメ最高マン>

「ねえ、岡部」
 黙々と半田付けの作業を進めていたクリスティーナは、不意に手を止めて俺に話しかけた。
「ん、どうした、クリスティーナよ」
「……あんた、言ってたじゃない? 幾つもの世界線を漂流して、ようやくこの……なんだっけ? えっと……シュタインズゲート世界線……だっけ。今という時間軸にたどり着いたって」
 気が付くとクリスティーナは真面目な顔で俺のことを見つめていた。
「ああ、そうだ。俺は様々な世界線のお前と出会い……そして助けられてきた」
「……そう」
 クリスティーナは小さく呟く。
「正直言って私は世界線がどうとか、タイムリープがどうとか、簡単には信じられない」
「そうだろうな」
 もし俺がもしクリスティーナの立場だったとしても、こんな荒唐無稽な話など到底信じられないだろう。世界線の変動を読み取る力《リーディングシュタイナー》があってこそ、俺は記憶を維持できる。つまりこの世界線でクリスティーナは一連の事件を"何一つ"経験していないのだ。
「でもね、正直あんたの言うことが嘘だとも思えない。どこかで、あーそうなんだって思ってる自分がいる。不思議なんだけどね」
 だからこそ俺はクリスティーナの言葉に驚いていた。
 ――こいつは天才科学者だ。どの世界のクリスティーナもそうだった。どんな非科学的な事象も科学的に分析する。それが彼女が彼女たる所以。言うなればそう、それはアイデンティティなのだ。
 だというのに――。
「最近夢を見るのよ」
「夢?」
「ええ。色んな夢。でもどの夢にもなぜか……あんたが出てくる」
 クリスティーナはさらに続けた。
「ラボの人たちみんなで大騒ぎしている夢。まゆりを失ったあんたが悲痛に暮れてる夢。痛いほど強く抱き寄せられている夢。そしてそれから……」
 そこでクリスティーナはなぜだか言い淀んだ。見ればほんの少し頬が紅潮している。しかも俺のことを上目遣いで見ているときた。
 ……ははあ、機関め、これが噂のハニートラップというやつか。ぐぬぬ、確かにこれはなかなかに強力ではないか……。
「――言いたいことははっきり言うがいい、クリスティーナよ。俺は逃げも隠れもしないぞ」
 しかしそのような色香に惑わされるようではマッドサイエンティストの名がすたる。俺を一体誰だと思っているのだ、我が名は狂気の――
「……その……あ、あんたと……キスする夢……とか」
 ……って、ななななな何を言い出すのだこいつはッ!
「……ま、待つのだ、クリスティーナよ!」
「あ、あくまで夢の中での話だからな!? 勘違いするなよ!?」
 俺の動揺ぶりに感化されたらしく、すぐに慌てふためくクリスティーナ。二人してあたふたするという、端から見たら滑稽以外の何物でもない状況になってしまった。
「……俺だッ! まずいことになった! ああ、そうだ、機関はすでに我々の同胞にも手を回していたらしい! なにィ!? 新たなオペレーション、コード301が動き出しただと!? いや、しかしそれならこの危機的な状況にも説明がつく。そうか待てよ、それならば俺にも考えが……ああそうだ、こうなってしまっては仕方がないだろう。今こそ封じられた我が禁忌の力を解放するのだ! ……案ずるな、これは運命石の扉《シュタインズ・ゲート》の選択なのだからな。……エル・プサイ・コングルゥ」
 俺は落ち着くための時間稼ぎとして、携帯を耳に当てて厨二病を発動させた。正直なところそれはそれで恥ずかしいのだが、度合いの問題である。
「……ほんと、なんでこんなのが毎日夢に出てくるのかしら」
 俺を見て呆れ顔のクリスティーナ。
 しかしその表情はすぐに真剣なものへと変わっていた。
「……ねえ、岡部。私たちって別の世界線ではどんな関係だったの?」
 別の世界線での関係……か。俺は……。
「それを聞いてどうする?」
「内容にもよるけど。でも別にどうこうするつもりはないわ。だって私は私だから。ただ……」
「ただ……なんだ?」
「……知っておきたいって気持ちもあるのよ。あんたという存在が私に色々な影響を与えていることは事実だもの。簡単に言ってしまえば、その原因を明快にしたいってことね」
 返ってきた答えはいかにもクリスティーナらしいものだった。
 目の前に好奇心をそそられる命題があれば、必ずそれを解決しようとする。それが牧瀬紅莉栖なのだ。
 俺は少し考える。難しい問いだ。クリスティーナはもがき苦しむ俺を幾度となく励ましてくれた。まゆりを救うために手を尽くしてくれた。そして足を止めかけたときに叱咤してくれた。
 走馬燈のように駆け巡る記憶。それはまるで無数の宇宙塵《スターダスト》のように消えては浮かび、浮かんでは消えていく。だがすべては脳裏に焼き付いていつまでも消えることのない、”なかったこと”にした過去。
 俺はゆっくりと言葉を選んだ。過去を”なかったこと”にしたからといって、今の気持ちを”なかったこと”にすべきだろうか? いや、断じて否だ。
 ――そうして俺はクリスティーナを正面から見据えた。
「――大事な存在だ。ラボメンとして、助手として、だけではなく。これは俺にとってどの世界線でも変わらないことだ」
「お、岡部……」
 なぜだかわずかに目を潤ませるクリスティーナ。
 ……あ、あれ、やばい。思案の末、いつになく真面目に答えてしまったではないか! 遠回しとはいえ、これではなんというかその……まるで告白だ……!
 俺は脈打つ鼓動の音を沈ませるべく、性懲りもなく携帯を耳に当てようとしたが――。
「……岡部。えっと……私も、その、あんたのこと……大事な存在だと……思ってる」
 そこで俺は思わずクリスティーナを凝視してしまう。
 クリスティーナは経験していないはずの出来事を断片的に記憶しているにすぎない。それは誰しもが覚えることのある既視感《デジャブ》とも呼ぶべきもの。あくまで"見たことがあるような気がする"だけだ。
 だからこそ俺はクリスティーナと無理に距離を縮めようとは思っていなかった。生きていてくれるだけでいい。そんな風に考えたことさえもあった。
 ――しかし俺とクリスティーナは再び知り合った。結ばれた因果に引き寄せられるように。められた運命のように。
 それは本当の意味で"シュタインズゲートの選択"……なのだろうか?
 俺はクリスティーナへと向き直った。一方でクリスティーナは俺の方へと一歩踏み出す。息が掛かりそうなほどにお互いの顔が迫っていた。
 ――ガタガタ
 しかしちょうどその時。
 非現実的な間の悪さで、ラボの戸が再び音を立てたのだった。
「「……っな!?」」
 俺たちはその瞬間、反射的に、まさに蜘蛛の子を散らすように跳び跳ねた。
「――オカリン、ただいまー。……あ、クリスちゃんも来てたんだー! トゥットゥルー♪」
 いつも通りの笑顔でいつも通りの”効果音”を鳴らしながらラボに入ってくるまゆり。その手には膨らんだ買い物袋をぶら下げていた。
「あ……え、えっと……トゥットゥルー、まゆり」
「……あれ? オカリンも牧瀬氏もどしたん? なんかやけに呼吸が荒いような気がするわけだが」
 続けて入ってきたのはダル。なんと此奴め、目ざとく俺とクリスティーナの”異変”を感じ取った様子だ。有能の裏返しとはいえ、こういう時は厄介である。
「そ、そうか……? いや、そんなことは……ないぞ」
「え、ええ。別に私たちはまだ何もしてないからな!」
 ……おい、クリスティーナよ、その言い方では誤解しか生まんぞ! あえてはっきり言うが、なんでお前はそんなに"バカ"なのだ!
「……二人とも怪しすぎだろ常考。つーか、牧瀬氏のはほぼ"答え"なわけで」
 ……なんてこった! やはりダルに察せられてしまったではないか!
「ねえねえ、クリスちゃん! まゆしぃたちはジューシー唐揚げをたくさん買ってきたのです! よかったら一緒にどうかなー?」
 一方でまゆりは抱きつかんばかりの勢いでクリスティーナに迫っていた。なんだかやけに嬉しそうなのは気のせいだろうか。クリスティーナの方はまゆりの手を握っているし。
 しかしそこで俺はピピっと来た。
 なるほど、俺がラボで一人になるようにラボメンたちで話を合わせていたのだな。それならば奇跡的なタイミングでクリスティーナがやってきたことも頷ける。
「ええ、いただこうかしら。せっかくのまゆりのお誘いだもの」
「ほんとー? えへへー、嬉しいなー」
 クリスティーナの返事を聞いたまゆりは鼻歌交じりで電子レンジに唐揚げを入れた。もちろん電子レンジは電子レンジだ。”電話レンジ(仮)”などではない。
 ――俺はその様子を見ながらふと思いを馳せる。
 クリスティーナとまゆり。一度は二律背反の迷路に閉じ込められた二人が仲良く会話をしている。もしどちらが欠けたとしても、俺は俺でいられなかったに違いない。少なくとも”鳳凰院凶真”は死んでいただろう。
 だからこそ――。
 広い世界のほんの一角、こんな小さなラボで過ごす時間がとにかく愛しかった。代えがたい幸せがそこにあった。
 ――この時間をこれから何があっても守り抜く。
 俺はそんな決意を胸に湛え、久しぶりに声を張り上げる。
「よし、それでは第625回、円卓会議をはじめる!」
 ――そう、これは日常。
 ささやかでありふれていて、事件など起こるはずもない、平和で平凡な"ルーティン"。
 しかしそれでいてこの日常は尊く、ゆるぎなく、そして無二だ。
 だからこそここで何が起こるかは誰にも分からない。
 俺たちは不可知で不確かな世界に生きている。
 まるでそれは静と動の狭間。
 安息と憂いの交錯する鞍点のごとく。

 ――そんなとき、不意に戸をノックする音が聞こえてきた。
 重要な会議をはじめるところだというのに、一体誰が来たのだろう。
 ――しかし未来は誰にも分からない。
 俺はゆっくりとその戸を開けた。

 <完>

以上となります。
前後編合わせて1万字ほどの内容でしたが、いかがでしたでしょうか。

ちなみに、
紅莉栖「それじゃまゆり、今度一緒に行きましょう」
まゆり「いいのー? 嬉しいなー、クリスちゃんと一緒にお出かけだー」
ダル「ねえねえ、牧瀬氏牧瀬氏。一緒にイキましょうってもう一回言ってくれない? できればちょっと声を震わせながら」
紅莉栖「……黙れこのHENTAI!」
というような会話をぶち込もうと思っていましたが、時間の都合でカットしてしまいました(ので、あとがき”にぶちこみました笑)。

それにしても後編は公開を急いだためにあまり推敲もできておらず、また描写も駆け足になってしまった自覚があります。この辺りは反省材料として次回(があるかは分かりませんが)に生かしたいと思います。

ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました!

<よろしければご意見・ご感想などをお気軽によろしくお願いします♪>





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