今週はなんと先週からさらに1本増えて一挙17タイトルが配信!そして来週は現時点で7タイトルが配信予定。

今週の更新内容

2018年8月30日配信開始タイトル

・百鬼城 公儀隠密録(1500円)
・舞華蒼魔鏡(2480円)
・Mini Metro(1100円)
・みんなで空気読み。(500円)
・Toki Tori 2+(トキ・トリ2+)(800円)
・斬!斬!斬!(1800円)
・本格AI搭載 大富豪(380円)
・ザ・ビデオキッド(500円)
・Burnstar(2150円)
・The Messenger(1980円)
・フリーダムプラネット(1480円)
・Plague Road(プレイグ・ロード)(980円)
・SIX SIDES OF THE WORLD ENHANCED(1000円)
・テトラのエスケープ(500円)
・学園CLUB~放課後のヒミツ~(2980円)
・アーケードアーカイブス アーガス(823円)
・アケアカNEOGEO フットボールフレンジー(823円)

先週の時点で未公開だったタイトルとしては、東方プロジェクトの弾幕シューティング「舞華蒼魔鏡」、100問プレイすると空気をどれだけ読めていたか診断される人気タイトル「空気読み。」、一撃必殺格闘ゲーム「斬!斬!斬!」、クラシックな2D忍者アクション「The Messenger」、カラフルな惑星を駆け回る2Dアクション「フリーダムプラネット」などが配信開始。
それ以外にも注目の配信タイトルをいくつか簡単にご紹介。

百鬼城 公儀隠密録

妖怪がうごめく百鬼城へ乗り込み城主を討ち取る江戸の日本を舞台とした3DダンジョンRPG。敵がこちらの攻撃を待ってくれない、リアルタイムなアクション要素が特徴となっています。

 

Mini Metro

世界中の都市を舞台に、自分のアイデアを詰め込んだ路線網を構築できる地下鉄シミュレーションゲームが登場。増え続ける利用者にせわしく対応していくスリルを味わえる作品だそうで、最大4人でのローカル協力マルチプレイにも対応しています。



Plague Road(プレイグ・ロード)

恐ろしい疫病が蔓延して荒廃してしまった都市を舞台に、医者である主人公が生存者を救出するダークファンタジーゲーム。ゲームシステムはローグライク要素のあるターン制タクティカルストラテジーとなっています。

 

Burnstar

爆弾やアイテムを使って炎を大きくし、ステージのクリアを目指していくスピーディなパズルアクションゲーム。2人での協力マルチプレイにも対応しています。



2018年9月6日配信開始予定タイトル

・籠庭のクックロビン(1200円)
・Hyper Light Drifter スペシャルエディション(2500円)
・めんトリパズル(1200円)
・スパイダーソリティアF(500円)
・アイスクリームサーファー(800円)
・見性(1999円)
・にゃんらぶ~私の恋の見つけ方~(2980円)


配信タイトルのいくつかをご紹介。

籠庭のクックロビン

怪物の巣と噂される古城で働くことになった少女・ロビンが、そこで徘徊する異形を目撃してしまうという展開の、実に面白そうなサスペンスホラーADV。マルチエンディングシステムとなっており、選択肢によって異なる結末をたどりながら、隠された真実を暴いていくことになります。
「だれがこまどり殺したの?」



Hyper Light Drifter(ハイパーライトドリフター)

どこか退廃的な世界観を持つ広大なフィールドを探索できる、ピクセルアートが特徴の2DアクションRPGがSwitchにも登場。




さて今週来週で気になるのは「Plague Road」と「Mini Metro」と「籠庭のクックロビン」。
ちなみに「空気読み。」は配信と同時にセール価格となっていたこともあり、早速ダウンロードしてしまいました。
以上今週のeショップ更新情報でした!

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