今週のゲームプレイ日記/雑記。
私がこの1週間でプレイしたゲームとその簡単なレビューなどをまとめるほか、ソフトの購入予定やおすすめタイトル紹介、月間人気記事と毎週のコナンの簡単な感想など、これまで別々に更新してきたトピックを凝縮してお届けしていきます!

今週はGWということで、Splatoon2のオフ会に加え、友人と集まってゲームをプレイする機会がありましたのでそれについても簡単に。

今週のゲームプレイ日記

<プレイしたゲーム>
・Nintendo Labo(バラエティ・キット)
・Splatoon2(Switch)
・ARMS(Switch)
・ハローレディ!Superior Dynamis(PSVITA)
・ブレイブルー セントラルフィクション(PS4)
・オーバークック(Switch)
・スーパービートスポーツ(Switch)

Nintendo Labo(バラエティ・キット)

ニンテンドーラボのバラエティキットをついに購入!
早速リモコンカーとトイピアノを作ってみました!

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リモコンカーは意外と力強く走るのでびっくりしました。
それにしても普通はコントローラーで物を動かすのに、これはコントローラー自体を動かしてしまうのですから、よく考えればあり得ないアイディアですよね(笑)

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そしてピアノ!
こちらはおよそ2時間半ほどかけて完成。分かりやすい組み立て動画のおかげで迷ったりつまづいたりすることはなかったですが、作業量という意味では鍵盤とつまみがなかなか大変でした(^_^;)

ただこのピアノ、苦労して作っただけの甲斐はある一品で、その機能の多さに感動してしまいました!
というのも、普通のピアノと同じように演奏ができるのはもちろんのこと、

・つまみでの音の特徴の変更
・レバーでのオクターブの変更
・録音と再生
・リズムが生成できる
・波形カードでいろいろな楽器の音が作り出せる

こんなにいろいろできる!

ちなみに私は現在このトイピアノを使って「とある曲を再現してみよう!」ということで練習中。来週の記事では公開できると思いますのでぜひご覧ください!

ARMS / オーバークック / スーパービートスポーツ

4人でSwitchをTVに繋いで3タイトルをマルチプレイ!

ARMS

ARMSはかなり久し振りだったので操作をほとんど忘れていて、ボコボコにされましたw
ペアを変えながら2対2での対戦でしたが、勝率は3割くらい?(笑)チャージショットや狙い変更がいまだ思ったようにできないのが致命的ですねw

オーバークック

オーバークックは2回目のプレイ。
今回は4人でのプレイでしたが、相変わらず盛り上がること盛り上がること。

各ステージごとに構造や配置、作るものが違うため、作戦や動き方がまるっきり変化。常に新鮮な気持ちで遊べるのがスゴイ。これ一本あれば一日余裕でもちますよw

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関連記事リンク:Switchのおすすめダウンロードソフトをご紹介!vol.1

以前上記の記事でも紹介したスーパービートスポーツ。
こちらに収録されているミニゲーム「リズムラケット」で対戦プレイ。

ホッケーのようなゲームなんですが、リズムに乗って打ち返す感覚が爽快で、パーティー性も強め。一緒に遊んだ友人たちも「これは面白い!」と高評価。

今月購入予定のタイトル

今月購入を予定しているタイトル・気になっているタイトルのまとめです。

購入確定タイトル

今月も先月に引き続き購入確定のタイトルはなし。
とかいいつつ先月もそうですがDLタイトルや旧作タイトルはいろいろ買うでしょう…w

気になるタイトル




ペルソナ5を題材としたリズムゲーム。
ペルソナ4ダンシングオールナイトは楽しめたので、こちらも興味は持っています。(ただその前に本編早く遊ばないと!)



高難度アクションRPGとして知られるダークソウル1作目のリマスタータイトル。ダークファンタジー感が強めだということなので、どうしてもホラーチックな雰囲気が苦手で挫折したブラッドボーンのリベンジと行きたいところ。



ブレイブルー、アンダーナイト、ペルソナ4U、RWBYの4作品のコラボレーションが実現した格闘ゲーム。ブレイブルー好きとしては気になるタイトルです。

蒼の彼方のフォーリズムのSwitch版を購入してしまいました!

PSVITA版をクリア済みなんですが、Switch版(パッケージ版)もお布施ということで購入。続編である「ツヴァイ」、待ってますよ!!



名探偵コナン第900話「密室の推理ショウ」感想(ネタバレ注意)


今週のコナンは放送900話という節目の回!一話完結のアニメオリジナルで脚本はユニークミステリーで知られる扇澤延男さんが手掛けています。

なんというか特殊すぎる内容でしたねw
コナンの”泣き落とし”と転じて犯人に”果敢に立ち向かう”ギャップは、ある意味小学生という見た目と高校生の頭脳というコナンの軸となる部分を象徴するようなものだったとは思います。

それにしても毛利のおっちゃんが無事でよかったですw

個人的評価:5(満点10)

話変わりますが、劇場版・零の執行人は週末観客動員ランキングでV3を達成!私もつい昨日2回目を見てきました。来週には3回目に行く予定です(笑)

この調子だと最終興収は75億円を超えそうで、昨年に引き続き”2018年公開邦画No.1”はほぼ確実といえそうです。ちなみに他作品の動向次第では、”2018年公開全映画No.1”も狙える位置につけています。



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