エンタメ最高マンの家庭用ゲームブログ

RPGにADV、アクションにシミュレーションなど、幅広い家庭用ゲーム(携帯ゲーム機ソフト含む)のおすすめ作品とレビュー、そして新作情報やゲーム関連のコラム(&コナンのTVアニメの感想)を書いていくブログです。 いただいたコメントにはその全てに返信いたします。ぜひお気軽にご意見・ご感想をお寄せください!

ご覧いただきありがとうございます! 全力で良質な家庭用ゲーム作品をご紹介していきます!

ラジアントヒストリアが3dsで復活!!フルリメイクが発表!

(二行ほど追記しました。)

dsで発売され、その素晴らしい出来が大絶賛されたファンタジーRPG「ラジアントヒストリア」。
私もdsで発売されたすべてのソフトの中でも1,2を争うほど好きな作品で、全ハード合わせても10本の指に入っています。

緑の失われていく世界を舞台としたファンタジー戦記ものでありつつ、シュタインズ・ゲートなどでお馴染みのタイムトラベル要素をストーリーに織り交ぜた傑作で、重厚な物語と世界観、戦略性に富んだ3×3マスのバトルシステム、二つの歴史を紐解いていく仕掛けなどが高いレベルで完成された作品でした。

以前隠れた名作紹介の記事でもラジアントヒストリアのことを書きました。もう少し詳しく作品のことを書いていますのでよろしければご覧ください。
3dsでも遊べる!dsの隠れた名作をご紹介!vol.1

そんなラジアントヒストリアが3dsでフルリメイクされることが発表されました!!

タイトルは「ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー」。
発売日は2017年6月29日と発表されています。

(ソース記事はこちら。【先出し週刊ファミ通】『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』タイムトラベル・ファンタジーがふたたび降臨(2017年3月23日発売号)

フルリメイクにあたり、現時点で分かるのは新シナリオと新キャラクター・ネメシアが追加されるということ、そしてds版では一切なかったボイスが追加されるということです。(ネメシアなんてキャラはdsのときいませんでしたよね?)

(追記・3月22日/新シナリオは従来の正伝、異伝の二つに加え第三の「亜伝」となるそうです!ということは単純にボリュームも1.5倍?そうだとしたらすごいですね!)

本作は完全新規タイトルとして発売されたことなどもあって、売り上げ的には振るわなかったため、新作を出してほしいもののそれは厳しいかな・・・と感じていただけに、リメイクとはいえこうしてまた日の目を見ることになるのが本当に嬉しいです!

現代劇が得意なアトラスの中では本作と「グローランサーシリーズ」は王道のファンタジーという貴重な立ち位置で、ぜひとも未プレイのアトラスファン、すべてのRPGファンの方にプレイしてみていただきたいですね。 主人公・ストックがなんといっても半端なくカッコいいんです!

ちなみに私は当然最優先で本作を購入します! 
改めて注目を集めて、次の新作・ラジアントヒストリア2に繋げてほしいと気が早いですが、今から願っています!

 

名探偵コナン第853話「サクラ組の思い出(蘭GIRL)」感想

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3月/4月のカレンダーの絵は今回のお話をモチーフにしたものだったんですね。(いまさら気が付きましたw)

というわけで今回から二話構成で新一・蘭の保育園時代のお話(原作)ということになります。
この話は昨年放送される予定だったみたいですが、桜の時期を逃したために一年延期されたようです。ようやくって感じですね(笑)

ちなみに前編にあたる蘭GIRLは構成・絵コンテ・演出をすべて山本泰一郎監督自らが手掛けるという力の入れようでした。(次回もですかね?)
以下ネタバレしていますのでご注意ください。

~OP

通学途中にコナンが遠回りしてまで案内したのは満開の桜通り。
これは本当は蘭が一人の時に新一の姿で連れてきたかったスポットなのでは?と思ってしまいましたw

それはそうと世良さんは久し振りに見たような気がします。
アニメオリジナルでも当たり障りのない扱いで登場させてもいいのでは?と思うんですけどね。

OP~

その桜を見て新一と初めて出会ったときのことを思い出す蘭。
「あの時あいつのこと大嫌いだった」とカミングアウトしてコナンが「……」となっていますw

まあびっくりしますよねw
蘭にとって新一の第一印象は最悪だったみたいですw(新一の蘭への印象は真逆なわけですが) 

13年前の回想。
二人が保育園の時代です。以前原作で二人が小学1年生の時の話(「工藤新一少年の冒険」)がありましたが、それよりもさかのぼり、コナンのお話の中ではもっとも古い時系列ということになります。 

小五郎や妃さんもまだ24歳頃。
小五郎はもちろん髭を生やしていませんwそしてこれくらい若いと小山さんの声がいつもよりフィットして聞こえますwそれと妃さんがまだツンツンしていない(笑)

そんな小五郎が蘭の保育園のバッジを踏んで壊してしまい、代わりに妃さんが紙で桜のバッジを作っています。
料理は苦手な妃さんですが、手先は器用なんですね。練習したらすぐに上達しそうなものですが。

しかしその後保育園でいじめっ子に紙のバッジを取られてしまい、園子がなんとか取り返すも、ぐちゃぐちゃに。

こういうアホないじめっ子はどこにでもいるんですねえ。こんなにちっちゃいときからそれでは、大きくなった後が心配ですw
一方で園子はこの時からいつでも蘭の味方だったんですね。 
というか園子の子供時代は確か初めてですが、見た目があんまり変わっていないw 

その後泣きながら自分でバッジを作り直そうとする蘭。 
その前に「俺にもバッジを作ってくれ」と現れたのが・・・ 工藤新一です。

この出会いがこれからの「コナン」という物語の原点、スタートになるというわけですね。そう考えるとなんだか感慨深いです。

新一が(偉そうに)蘭にバッジづくりを頼んだのは、蘭一人だけが仲間はずれにならないようにするためだったわけですが、この時点での蘭はそんなことに気が付くはずもなく。
新一は実はすごく優しいんですよね。あとで蘭もそのことに気が付いて、それが仲良くなるきっかけになったみたいですけど。

それにしても新一が蘭をかわいがる(特別扱いする)江舟先生を敵対視しているのが可愛いですね(笑)
まだ保育園児なのに恋敵を見るような目wそれだけ蘭に一目ぼれしてしまったんでしょうけど。(歩美ちゃん以上にませてる?w)

蘭がお漏らしをしてしまったというエピソードも。
それを大声で言っちゃうチビ新一はちょっとデリカシーが足りていませんw
(蘭はこれだけで新一と距離を置いてもおかしくはなかったでしょうw)

さて、ほとんどが回想で占められている今回ですが、一応謎がいくつか。
江舟先生と病気だというその奥さん。この二人にはまだ何かありそうな描き方です。
また序盤で怪しげな二人組が「リセット」「やり直す」などと言っている意味深な場面もありました。
この辺が蘭のことを先生が特別扱いする理由につながっていくのかもしれません。

全体的に声優さんの演技が光った今回。
特にコナンはいつもの子供の演技とリアルな子供時代がしっかり差別化されているのがすごいですね。さすがプロの仕事だと改めて思いましたね。
来週、後編/新一BOYも楽しみです!

個人的評価:9 (満点10)

 

ゲームソフト発売予定・3月23日週/デウスエクス マンカインド・ディバイデッドなど

今週は比較的小粒作品が集う週となっています。


サイバーパンクな近未来を舞台にしたアクションRPGシリーズの最新作は、PS4/XboxOneで発売されます。

オーグメンテーションと呼ばれる人体の機械化を施された主人公・アダムは国際的な対テロ組織のメンバー。「オーグ」と「非オーグ」の対立が深まる世界観の中、彼をプレイヤーが自由にカスタマイズしながら戦っていくことになります。

ステルスやハッキングなど、目的の遂行手段は自由という昨今の海外産作品のトレンドを感じる作品となっています。公式サイトはこちら。


農業の経営シミュレーションとして一定の人気のある本作。今年は据え置き機向けの展開ということでPS4で発売されます。

生産・販売・投資のサイクルを効率化させ、農場の経営拡大を目指していくのはシリーズでもお馴染み。今作では販売の際の輸送手段として貨物列車が登場するそうです。
公式サイトはこちら。


ワールドラリーチャンピオンシップシリーズの最新作がPS4に登場します。
本作は「FIA 世界ラリー選手権(WRC)」の2016シーズンのオフィシャルゲームで、エクストリームモータースポーツを楽しむことができます。

オンライン対戦はもちろん、オフラインでも画面分割マルチプレイが楽しめるとのこと。
公式サイトはこちら。


様々なプラットフォームで発売され名作として名高い恋愛ADVがPS4にも登場します。
本作の舞台は文明と緑の共存を掲げる都市・風祭。平凡な生活を送っていた主人公が、ひょんなことから不可解で大きな事件に巻き込まれていくストーリー。

AIR、クラナド、リトルバスターズ!といった人気作を手掛けるKeyの作品ということもあって知名度が高く、アニメ化もされている作品となっています。
公式サイトはこちら。


ひと月に一作はADVを発売しているエンターグラムの恋愛ADV。PSVITAで発売されます。
進学校・白咲学園を舞台にした学園もののストーリーで冬から春に至るまで、卒業までの物語が描かれます。
公式サイトはこちら。


文化放送エクステンドから発売される完全新作の女性向けADV。対応プラットフォームはPSVITAです。

本作はクライムサスペンスADVということで、アメリカの架空の町・サクラダを舞台に、警察の特別捜査課・サイドキックスの一員として様々な事件に立ち向かいます。主人公は予知夢を見るという特殊能力でスカウトされたのだとか。
公式サイトはこちら。

廉価版作品

・バイオハザードオリジンズコレクション PS4

・バイオハザードリベレーションズ2 PSVITA

ダウンロード専売タイトル> 

・ダマスカスギヤ 西京EXODUS  PSVITA
価格は2000円。アークシステムワークスの人気作の続編。ロボットをカスタマイズするハクスラが楽しめる作品です。

・エルミナージュII 〜双生の女神と運命の大地〜 3ds
価格は2500円。 有名DRPGの3ds版。

などが発売予定です。 

第三回WBC開催中!野球ゲームシリーズをまとめてみる

現在第三回WBC(ワールドベースボールクラシック)が開催されています。
日本代表の侍ジャパンは本日のイスラエル戦を前に、ここまで開幕5連勝中。この調子で世界一を奪還してほしいですね。

私も連日TVの前にかじりついて応援していますが、どの試合も本当に緊迫した内容で目が離せない今大会となっています。

この記事ではそんな盛り上がっているWBCに便乗して、家庭用の野球ゲームの特集をしていきます。
有名なシリ―ズをはじめ、少しマイナーなタイトルもピックアップします。
 
実況パワフルプロ野球シリーズ

コナミの展開する野球ゲームシリーズ。
野球をテーマにした家庭用ゲームの中では最も有名なタイトルの一つです。

試合はもちろんのこと、選手を育成する「サクセスモード」が人気の大きなポイントになっていると思います。

それにしても今年はパワプロの新作パワプロ2017はないんでしょうか?例年なら春に発売されているのですが、今回は昨年発売された2016のアップデートで対応するつもりなのかもしれません。
(昨年の冬に3dsで初めてシリーズが発売されたことも話題になりました。)

パワプロクンポケットシリーズ

パワプロシリーズから派生した”ポケット”シリーズ。
DSなど携帯ハードで14作品展開されましたが、ここ数年は音沙汰がありません。

裏サクセスでRPGモードがあるなど、骨太なサクセスや独特のブラックユーモアといった特徴が評判となりました。
ニンテンドースイッチなど携帯できる機種でぜひとも新作を出してほしいところです。

プロ野球スピリッツシリーズ

パワプロと並ぶ野球ゲームシリーズ。
デフォルメキャラクターのパワプロと違い、こちらはリアル調のグラフィックが特徴で、ゲーム機の性能の進化の恩恵を受けやすいタイトルだと言えるでしょう。

プロスピシリーズで選手のマネジメントなども考えてシーズンを戦い抜くペナントモードが大きな売りの一つになっています。

ファミスタシリーズ

バンダイナムコエンターテインメントが手掛けるシリーズ。
グラフィックは昔ながらの野球盤といった感じで、システムもパワプロやプロスピと比べると単純で誰でも遊びやすい内容です。

30周年を迎える今でも現役で、今年の4月には3ds向けの最新作「ファミスタ クライマックス」が発売予定です。

スーパーマリオスタジアムシリーズ

マリオの野球ゲーム。
お馴染みのキャラたちが登場し、アイテムも出てきたりミニゲームも多数収録されていたりと、任天堂らしい味付けをしたタイトルです。

このシリーズというわけではありませんが、「スーパーマリオオールスターズ」というマリオを使った5つのスポーツゲーム収録の3dsソフトが3月30日に発売予定。もちろん野球も入っています。

燃えろ!!プロ野球シリーズ

TV中継のような投手側の視点でプレイする珍しい作品。
ファミコンスタイルのグラフィックスは昨年PS4/3ds版が発売された際も変わらず。バントでホームランが打てる仕様も本作ならではでしょう。

プロ野球チームをつくろう!シリーズ> 

「やきゅつく」の略称で知られるセガのシリーズ。
プロ野球をテーマにした経営シミュレーションとなっています。
サッカークラブをテーマにした「サカつく」の姉妹ソフトという位置づけです。
近年は新作が発売されていません。

MLB: The Showシリーズ

PS4のダウンロード専売タイトルとして配信されているSIEによる野球ゲーム。
アメリカのメジャーリーグを舞台にした作品で、日本人メジャーリーガーも登場しています。

超人ウルトラベースボールシリーズ> 

2014年に久々に3dsで復活しましたが(超人ウルトラベースボール アクションカードバトル)、タイトルの通りアクション要素はなくカードゲームとなっていました。

ドラベースシリーズ

ドラえもんの秘密道具を使って試合を進める「超野球」を楽しめるシリーズです。
 

PS4の新作情報、1-2-スイッチ個人的ミニゲームランキングなどゲーム雑記

1.ゲームの電撃 感謝祭2017にてPS4向け新作が複数発表

とある魔術の電脳戦機

電撃文庫の人気小説である「とある魔術の禁書目録(インデックス)」とセガのアーケードゲームとして知られる「電脳戦機バーチャロン」のコラボタイトルです。
すでにコラボ小説が発売されて人気を博しているとのことで、そのゲーム版ということになります。
発売は2018年で、PS4/PSVITAで発売されるそうです。

限界凸城 キャッスルパンツァーズ

限界凸騎シリーズの最新作がPS4に登場します。
まだPVが公開されたのみですが、その中では「魂の契約」「Hエナジー」「古代文明」といったキーワードが並んでいます。

ちなみにコンパイルハートはPSVITAでも独占の新作RPGを開発中とのことで、近日発表されるそうです。

薄桜鬼 真改 風華伝

アイディアファクトリーのオトメイトブランドの中でも有名な薄桜鬼がPS4で発売されます。
本作は薄桜鬼 真改の移植タイトルとなるようです。
オトメイトブランドではこの作品以降もPS4で展開をしていくということで、PSVITAからの移行を進めていくつもりかもしれません。

新次元ゲイム ネプテューヌVIIR(ビクトリィーツーリアライズ)

固定ファンに支えられる人気シリーズ「ネプチューヌ」の新作はPS4/PSVRで発売
PSVRがなくともプレイできるそうで、「思い出と日常をあなたと綴るストーリー」が楽しめるそうです。
発売時期は2017年夏ということです。


ということでPS4には続々と新作が発表されています。
現在の家庭用ゲーム市場の主軸ハードの一つとしての勢いを感じますね。

2.1-2-Switchのミニゲームのランキングを作ってみた

何度か集まって1-2-Switchを遊ぶ機会があり、すべてのミニゲームを一通り遊んだので、面白かった順にランキングを付けていきたいと思います。あくまでも私個人の主観でのランキングです。

第28位 赤ちゃん
発表時に悪い意味で話題になったミニゲーム。真夜中のホラーにおすすめ(?)

第27位
言われたポーズを維持するゲーム。それだけです。

第26位 モデルウォーク
美しい姿勢で歩くゲーム。どうやって判定をしているのか気になります。

第25位 大食いコンテスト
ジョイコンを食べる真似をするだけのゲーム。むなしくなります。

第24位 ゴリラ
ゴリラの鳴き声に合わせてドラミングするゴリラゲー。リズム天国のノリなんですがこちらはひたすら恥ずかしい。

第23位 トレジャーボックス
宝に絡まった鎖をほどくゲーム。難しくて何度もタイムオーバー、ドローになってしまいました。

第22位 ひげそり
シェーバーのように振動するのは気持ちいいですが、ただそれだけ。

第21位 金庫破り
ジョイコンを回して振動の違うところを探すゲーム。

第20位 ビーチフラッグ
その場で全力で足踏みをして旗を取るゲーム。体力勝負?です。

第19位 フリーダンス
ダンスが好きな方なら・・・(笑)

第18位 ミルク
HD振動を使った乳しぼり。ただカウントボールほどの驚きはありませんでした。

第17位 ライアーダイス
相手とさいころの出た目を競うゲーム。心理戦の要素を加えたかったようですが、あまり意味を成していない(ほぼ運ゲー)なのが難点。

第16位 電話番
電話が鳴ったら相手より先に出て「もしもし」と叫ぶゲーム。緊張感は凄いですが、ジョイコンが手につかないことがしばしば。

第15位 コピーダンス
相手のポーズを真似するゲーム。変なポーズを取るノリが必要なゲームです。

第14位 皿回し
相手を邪魔してもよいというルールのおかげで激しい攻防になります。

第13位 ジョイコン回し
地味ですが横で驚かせたりして失敗させるのが楽しい。(本来の遊び方ではないですが・・・w)

第12位 ソードファイト
見た目はトップクラスに面白そうですが、意外と操作が複雑で結局適当に振り合うことになるのが難点。

第11位 エアギター
正直言ってノリのいい人とでないと面白くないですが、ノリさえあれば笑えます。

第10位 カウントボール
HD振動を使い、ジョイコンの中に感じるボールの個数を当てるゲーム。一発ネタですが結構凄いです。

第9位 魔法使い
相手の杖の動きを見てカウンターを発動させるゲーム。長引くと非常に疲れますw

第8位 ソーダ
ソーダに見立てたジョイコンを振るだけのチキンレースですが、罰ゲームなどを決めておくと盛り上がります。

第7位 ボクシングジム
ストレート、アッパー、フックのいずれかを相手より早く繰り出すゲーム。

第6位 帰ってきたガンマン
フェイクワードの時は撃ってはいけないというルールが追加されたガンマン。失格が多くなって戦う前に終わることが多いこともありこの順位。

第5位 真剣白刃どり
相手の振り下ろした刀を掴むゲーム。フェイントをかけることも可能です。

第4位 ベースボール
ピッチャー側、バッター側に分かれて対戦。配球を考える楽しさもあります。

第3位 旗揚げ
女性の声なら指示通り、男性の声なら指示とは逆に旗を上げる脳トレのようなゲーム。

第2位 ピンポン
リズムゲームのような感覚で見えない球を打ち分けるのはとても面白いです。

第1位 ガンマン
まさにシンプルイズベストといった感じ。向かい合った時の緊迫感が凄いです。

ということで並べてきましたがいかがでしょうか。
上位の10種類はいずれも繰り返し楽しめるなかなかのミニゲームとなっています。
一方で下位の10種類は一度やればもういいかな・・・と思ってしまったものが並んでいます。

全体的にはどれも本当に軽い内容となっているので、宴会やパーティーのアイテムとして、もしくは一つの真新しいコミュニケーションツールとして、ゲームをしない人などと気軽に盛り上がるのに向いたソフトです。
(ただしノリのいい人、ある程度仲のいい人と遊ぶことをおすすめしますw)

Horizon Zero Dawn 通常版 - PS4
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-03-02

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