エンタメ最高マンの家庭用ゲームブログ

RPGにADV、アクションにシミュレーションなど、幅広い家庭用ゲーム(携帯ゲーム機ソフト含む)のおすすめ作品とレビュー、そして新作情報やゲーム関連のコラム(&コナンのTVアニメの感想)を書いていくブログです。 いただいたコメントにはその全てに返信いたします。ぜひお気軽にご意見・ご感想をお寄せください!

ご覧いただきありがとうございます! 全力で良質な家庭用ゲーム作品をご紹介していきます!

私が「ゲームに」高いストーリー性を求める理由

いきなりですが、ゲームにおいてストーリー性とゲーム性はしばしば"トレードオフ"の関係にあります。

たとえばフィールドをオープンワールドにすると、綿密に設計されたシナリオを提示するのが難しくなりますよね。

逆に濃密なストーリーを描こうとすれば、フィールドが一本道になってしまったり、イベントシーンやムービーシーンが増えてプレイヤーの介入できない場面が多くなってしまったりします。

もちろんストーリー性とゲーム性をうまく両立させたタイトルもありますが、全体的な傾向としては、やはりこれらを両立させるのは難しいのではないかと感じています。

そうなると「ストーリー性とゲーム性のどちらを優先すべきなのか」ということが問題になりますが、当然ながらこの問いに答えはないと思っています。なぜなら、どちらを重視するかはプレイヤーそれぞれ異なるからです。どうあるべきとは一概には言えません。

ただし個人的な話をすれば、私は圧倒的なストーリー重視派です。シングルプレイのゲームに関しては、ストーリー性のない作品は積極的にプレイしない傾向にあるんですよ。私がゲームをプレイする動機の最も大きい部分は、”ストーリーを楽しみたい”というところにあるんですよね。
(マルチプレイ系のゲームは除きます。)

関連記事リンク:ゲームに必要な動機付けについて考える

ここで「え、ゲーマーなのにゲーム性よりストーリー性を選ぶの?」「いやいや、ストーリーが楽しみたいならアニメや映画でいいのでは?」というように思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし私はゲームこそ、壮大で緻密な物語を表現できる最高のメディア(媒体)の一つであると考えています。
そしてそれは「私が”ほかでもなくゲームに”ストーリーを求める理由」と深く関わっているんです。

(※記事の内容はあくまで一般論であり、同時にあくまでも個人的な考えです。どのメディアが優れているといったことを論点にしているわけではありませんので、その点をご理解いただければ幸いです。)

ゲームでは長大かつ難解なストーリーを作りやすい

大抵のゲームはクリアまでどんなに短くても2時間ほど、ボリューミーな作品になると100時間近くかかることもあります。

映画が1作観るのにだいたい2時間ほど、小説1冊読んだりやアニメワンクールを観たりするならだいたい数時間ほどであることを考えると、ゲームがどれだけ時間の確保を前提とした作りとなっているのかが分かります。

そして当然ながら、プレイ時間が長くなればなるほど、それだけキャラクターたちへの感情移入も大きくなりますよね。

複雑な世界観や人間関係もじっくり丁寧に表現することができますし、尺の都合で展開が駆け足になってしまう可能性は低いと言えます。

そのため、ゲームにおけるストーリー表現は非常に自由度が高く、他のメディアと比べて作家性が色濃く出やすいと言えるのではないでしょうか。

(特にRPGに関して)キャラクターを操作することで作品の世界観により没頭できる

自分が直接キャラクターを操作できることはストーリー性を高める上で一つの有効な手段です。

人助けのクエストを苦労してこなせば、「村の人の役に立てたなぁ」とほっこりしますし、その結果住人たちに褒められると、「まあ勇者ですからね、ボクに任せといてください」という気になります。

また戦略的にバトルをこなせば、「わし、手強いやろ?」と魔物たちに胸を張りたくなりますし、以前は歯が立たなかったような相手をレベル上げの末に撃破すれば、「やーい、ザコめー!」と高らかに笑いたくなります。

ちょっとした形であれ、自分が何らかの形でゲームに介入することで、もともとのストーリーがさらに引き立てられる効果が得られるのだと思います。これはまさにゲームならではのストーリー描写であると言えるでしょう。

(特にADVに関して)生きたキャラクターの掛け合いと地の文の融合

一方でノベル系のゲームはそうしたプレイヤーの介入要素が少ないため、それこそゲームである必要性を疑問視する声も少なくありません。

しかし私はADVゲームにしかない魅力があると思っています。
それは”アニメのように”生きたキャラクターの掛け合いが見られると同時に、”小説のように”地の文による状況描写が味わえるところ。

小説にはボイスやキャラクター絵、背景グラフィック、音楽などが付いていませんし、アニメには基本的に地の文が付いていませんよね。

しかしADVゲームはそれぞれの特徴的な部分を併せ持っているんです。
生きたキャラクターをドラマチックに演出しつつ、地の文で丁寧な心理・状況描写ができる。それは実のところ、非常に独特なストーリーテリング手法なのではないでしょうか。

プレイ中に終わりが見えない

ゲームのプレイ中、私たちはその作品がいつエンディングを迎えるのか分かりません。

もちろん前もって情報を仕入れていたり、攻略情報を見たりすれば別ですが、そうでない限り基本的にはクリアまでどれくらいかかるかはっきりと認識することはできませんよね。

そのため「尺的にそろそろクライマックスが来るだろうな」「ここがストーリーの折り返し地点かな」といった予想がしづらいと言えます。

これは物語の演出という点でとても大きなメリットになっていると考えており、たとえばストーリーの全体像を把握しづらいことを逆手にとり、”終わりと見せかけてまだ続くんです!”といったサプライズが仕掛けやすくなったりします。

また純粋に終わりが見えないことで、より没入感を高める効果があると思っています。

ストーリーに自分のペースで浸りやすい

美しい景色に足を止めるもよし。魅力的な音楽に耳を傾けるもよし。
ストーリーに合わせた縛りプレイをするもよし。ミニゲームやサブクエストなどに熱中するもよし。

気が向いたときに好きなスタイルで楽しめることで、ストーリーを自分のペースでのんびりと追いかけられるのも魅力だと言えるでしょう。
(これはゲームだけに限った部分ではないかもしれませんが…w)

最後に

というわけで今回は以上となります。

こうしていろいろとストーリー表現に注目してみると、ゲームでしかできない演出や過去に楽しんだ物語の記憶が次々と蘇ってきました。

これまでもゲームだからこそ表現できるストーリーにたくさん出会ってきましたが、これからもゲームを通じてもっともっと多くの物語に触れていければと思っています♪

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25

英雄伝説 閃の軌跡IV - PS4
日本ファルコム
2018-09-27


ゲーム雑記/2019年1月28日~閃の軌跡3を集中的にプレイ中など~

先日も記事で触れたとおり、現在は「閃の軌跡3」を集中的にプレイ中。
これがまた面白すぎて、本作をクリアするまで別のタイトルには手を出さないと決めたので、記事のネタが少なくて困ります…(笑)

閃の軌跡3は現在20時間ほどプレイ!

さすが軌跡シリーズというべきか、本作も相変わらずボリュームたっぷり。
現在20時間ほどプレイしていますが、進捗は1章の折り返しの辺り。1章が終わる頃には35時間近くになっている可能性もありますねw

釣りやカードバトル、街の人との会話、フリークエスト、同級生からの依頼、手帳埋めなど、とにかくやりこみ要素が多い作品なだけに、それらをきっちりこなしていこうとすると余計に時間がかかるんです(笑)

ストーリーも抜群に面白いですし、なんといっても過去作のキャラが続々と物語に関わってくるのが本当に嬉しい!シリーズをずっと追いかけている身としてはたまらないものがあります。

バトルシステムもさらにブラッシュアップされており、より戦略的に、そしてより爽快感が味わえるようになっています。



長く続くシリーズであるため、未プレイの方に気軽におすすめできないのが歯がゆいところですが、興味がある方はぜひ「空の軌跡FC」からじっくりプレイしてみていただきたいです!

※詳しいレビューはクリア後に公開します。



劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel] Ⅱ.lost butterfly」感想!


少し時間が経ってしまいましたが、劇場版「Fate/stay night HF」第2章の感想を簡単に書いていきます(ネタバレは極力避けているつもりです)!

まず本作を漢字1文字で表現しておきましょう。
………神。

ゲーム版の桜ルートはとにかく陰鬱な展開が長く続くので、”面白いけど重すぎる”というのが個人的な印象だったんですよね。
しかし劇場版では尺の都合でこの重さがちょうどいい塩梅で軽減されており、よりストーリーにメリハリが生まれているように思いました。

演出や作画は1作目と変わらずお見事というほかない出来で、桜が心に抱える闇や士郎を想う気持ちが映像からこの上なく伝わってくる。感情を揺さぶられるというのはまさにこれでしょう。

もともとFateシリーズはバトルものでありながら、こうした人間と人間の関わりを哲学的に描いた数奇なドラマ性が魅力だと感じていますが、これが劇場版でさらに強調されているんですよ。
だからこそキャラクターたちが本当に生きている。もはや作り物ではなくなっているのだろうと思います。

ネタバレになるのでぼかして表現しますが、士郎が寝ている桜を前に、”正義”に関する葛藤に苦しむシーン、心に来ましたね……。

関連記事リンク:劇場版「Fate/stay night」[Heaven's Feel]第一章の感想!これは期待以上の完成度!



ひとつだけ注意ですが、本作は”原作”準拠です。つまりあんなシーンやこんなシーンがあります。デートで鑑賞する際はご注意くださいませ(笑)




「よゐこのマリオでピーチ救出生活」が配信中!





よゐこの2人が「スーパーマリオブラザーズUデラックス」をプレイする動画が全3話で公開。
今回も笑わせてもらいましたw

ミステリー小説を2冊購入!




ネットで調べていてたまたま目に留まった「刀城言耶」シリーズ。
まずはその第1長編と第2長編を購入!

実は本作の主人公は、名探偵コナンのコミックスカバーに描かれている”名探偵図鑑”で紹介されたこともあるんです。

評判が非常に高く、また雰囲気も私の好みと見事にマッチしていたので、これからゲームの合間にちょこちょこ読み進めていこうと思います♪

ソフト発売予定・2019年1月31日週/ネルケと伝説の錬金術士たち、ロボティクスノーツダッシュなど

小粒系タイトルが多く発売される週となっています。

パッケージタイトル



アトリエシリーズの20周年記念作品となるタイトルがSwitch/PS4/PSVITAで登場。
歴代作品のキャラクターたちがネルケの協力者となり、彼らと共に街づくりを進めていくことになります。
オールスター作品ということで、シミュレーションの側面が強い異色な内容となっているそうです。



科学アドベンチャーシリーズの第3弾「ロボティクスノーツ」の続編となる本作はSwitch/PS4で登場。
今作はシュタインズ・ゲートとの関係がかなり深い作品となるようで、メインキャラとしてダルが参戦。シュタインズ・ゲート世界線における新たな物語が語られることになるそうです。
今月の個人的な本命タイトルです♪



呪われた龍血の一族である主人公たちが故郷の復讐を果たすために冒険する、という物語が展開される、完全新規のサイドビュー型本格2DアクションがSwitchで登場。最大4人での(オンライン・ローカル)協力マルチプレイにも対応しているとのことです。



Fateを題材としたスピンオフのアクションゲームである「Fate/EXTELLA」。
そこに追加要素を加えた完全版LINKのSwitch向け移植タイトルが本作となります。Fate熱が高まっていることもあり、どこかでプレイしたいですね。



12人の巫女との間に子供を作って、その子供たちと共に戦う特徴的なダンジョンRPGである「Conception」の完全版がPS4で登場。
演出やグラフィックの強化に加え、新キャラなどの追加要素も用意されているそうです。



祖父から受け継いだ農場で自給自足の生活をしながら、スローライフが楽しめるシミュレーションRPGのパッケージ版。Switch/PS4にて発売されます。



対戦格闘アクションである「ドラゴンボールファイターズ」の完全版がPS4/XboxOneで登場(XboxOne版はDL専売です)。本編に加え、DLCであるっファイターズパスが付属しています。



忘却された故郷である地球を目指し、宇宙を探索するADVシリーズ2作品を収録したコレクションパッケージがSwitchで登場。感動的なストーリーが魅力の作品となっているそうです。

ダウンロードタイトル

<Switch>
・釣りスタ ワールドツアー
・限界凸記 モエロクロニクル H
・planetarian~ちいさなほしのゆめ~
・ガブッチ
・Necrosphere Deluxe(ネクロスフィア デラックス)
・Heroes Trials
・ダイナマイトフィッシング:ワールドゲームズ
・ミストラリアの魔術師
・ピクセルカラーズ
・迷い猫の旅 Stray Cat Doors
・YIIK: A Postmodern RPG

<PS4>
・YIIK: A Postmodern RPG

<PSVITA>
・NightCry

などが配信予定です。

今週の一言

まずは先々週の予想の答え合わせから。
前回はエースコンバットスカイズアンノウンを初動7万本と予想していましたが、結果はなんと20万本!
なかなかの大外しとなってしまいました(^_^;)

今回はPSVRに対応したことも話題となっていましたし、本格フライトアクションということで新規層にも訴求できたということかもしれませんね。

さてそれでは来週の予想。
次回はネルケのアトリエを初動3万本と予想。本編タイトルではないので若干鈍い出足となるのではないかと踏んでいます。なお比率はPS4版が1.8万本、Switch版が0.9万本、PSVITA版が0.3万本といったところではないかと思っています。

Switch/ニンテンドーeショップ新作情報!2019年1月24日週

今週は9タイトルが配信。来週は現時点で10タイトルが配信予定。

今週の更新内容

2019年1月24日配信開始タイトル

・甘えかたは彼女なりに。(4980円)
・伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠(1000円)
・マルディタカスティーラ ドン・ラミロと呪われた大地(1530円)
・Pikuniku(ピクニック)(1380円)
・タウンズメン(2980円)
・Raging Justice(1400円)
・モンキーウォール(500円)
・フリーセル BATTLE KING(800円)
・アーケードアーカイブス ボンジャック(823円)
・SMITE(基本プレイ無料, クローズドβ)

先週の時点で未公開だったタイトルとしては、穴の開いた壁をリズミカルに突破していく”すりぬけアナトウス”のようなアクション「モンキーウォール」、3000問が収録された対戦トランプゲーム「フリーセル BATTLE KING」などが配信開始。
それ以外にも注目タイトルをいくつかご紹介。

伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠

伊勢志摩を舞台としたファミコン風サスペンスコマンドADVの完全新作。
当時のハード仕様に沿って制作されたこだわりの内容となっているそうです。



タウンズメン

中世を舞台にした町づくりシミュレーションゲーム。
領主としてどんどん町を大きくしていくのが目的となります。



Raging Justice 

暴力と犯罪にまみれた街を舞台としたアーケードアクションゲーム。
最大3人での協力プレイが可能なほか、ひたすら悪と戦う大乱闘モードも収録されているそうです。



2018年1月31日配信開始予定タイトル

・釣りスタ ワールドツアー(2680円)
・限界凸記 モエロクロニクル H(4000円)
・planetarian~ちいさなほしのゆめ~(1100円)
・ガブッチ(800円)
・Necrosphere Deluxe(ネクロスフィア デラックス)(890円)
・Heroes Trials(980円)
・ダイナマイトフィッシング:ワールドゲームズ(1980円)
・ミストラリアの魔術師(2480円)
・ピクセルカラーズ(1200円)
・迷い猫の旅 Stray Cat Doors(300円)

配信タイトルのうちいくつかをご紹介。

 釣りスタ ワールドツアー

グリーの看板タイトルとして人気を博した釣りスタが買い切りソフトとして登場。
Joy-Conでの体感操作が可能なほか、ニンテンドーラボの釣りToy-Conに対応したミニゲームなども収録されています。



限界凸記 モエロクロニクル H

PSVITAで好評を博したお色気タイトルがH(ハイパー)になった完全版。
システム面の強化やHD振動機能搭載など、様々な要素が追加されているそうです。コンパイルハートのSwitch参入タイトルとなっています。



planetarian~ちいさなほしのゆめ~

Keyブランドの手掛ける本格SFビジュアルノベル。主人公と壊れかけたロボット少女の運命を描いた作品となっており、各方面で絶賛を受けています。



Necrosphere Deluxe(ネクロスフィア デラックス)

命を落とした特別捜査官となり、最恐のステージを攻略していく2Dメトロイドヴァニアアクションゲーム。2つのボタンだけでプレイできるそうですが、かなりの高難度になっているみたいですね。




というわけで今週来週は「甘えかたは彼女なりに」「planetarian ちいさなほしのゆめ」が気になるところですね。
以上今週のeショップ更新情報でした!

エンタメ最高マンの2019年の抱負

年が明けてからあと少しで1か月。
時間が経つのがあまりに早くて驚いているエンタメ最高マンです。気分的にはまだ1月5日くらいなんですけどね~(笑)

さておき、2019年の抱負を書こうと思ってからだいぶ遅くなってしまいましたが、今回の記事では今年の目標などを簡単にまとめておこうと思います(プライベートすぎる抱負は割愛しています)。

[抱負その1] 昨年よりたくさんゲームを買って、昨年よりたくさんクリアする

昨年は一年を通して思ったようにゲームをクリアできなかったなあと思っています。
購入したタイトルはことごとく積み、プレイしはじめたタイトルを途中で投げ出してしまうようなケースもしばしば。

まあこれはいつものことと言えばいつものことなんですが、それにしても昨年はこの傾向が顕著だったように思います。

義務感からゲームを購入したりクリアしたりするのは本末転倒ですが、ゲーマーとして「少しでも多くお気に入りのゲームと出会い、少しでも多くクリアしたい」という気持ちでいます。そのためにはやっぱり購入までのハードルをこれまで以上に下げるべきかなと。

[抱負その2] 独自性の高い記事を昨年よりたくさん公開する

ブログ運営で言えば、今年は「独自性」を大事にしていきたいと思っています。

私自身、どちらかというとメジャーな有力作品よりもマイナー系の作品にハマることが多いんですよね。

せっかくブログをやっているからには、「このブログ、なかなかマニアックなタイトルを扱っているね!?」「おいおい、特殊な着眼の記事だね!?」という感じにしたいです。

例えば取り扱っているブログが少ないノベル系のADVゲームや中小メーカーの小粒シリーズ作、インディー系タイトルなどにも定期的にスポットを当てていきたいですね♪

[抱負その3] 小説を2本以上完成させる

何度かブログでも言及していますが、私のゲーム以外の大きな趣味の1つとして「小説の執筆」があります。

実際に今までに(途中で断念したものを除き)長編を3作書いていますが、昨年は多忙だったこともあり、一本も完成させられませんでした(^_^;)

そんなわけで今年は長編を2作以上書き上げたい。
ある意味、私の中で今年の最大の目標と言っても過言ではありませんw

[抱負その4] Twitterのフォロワーを100人増やす

Twitterを昨年から本格的に活用しはじめたことを踏まえ、今年はフォロワー様を100人くらいは増やしたいですね。

昨年の夏以前は無機質な更新通知アカウントだったのですが、今後は頑張って定期的につぶやいていきます。

[抱負その5] オフ会を主催する

今までは参加してばかりのオフ会ですが、今年は一度くらいオフ会を主催してみたいなと考えています。

何のオフ会かといえば、もちろん「イカ」の予定です(笑)
イカフレンドの輪をもっと広げていければ嬉しいですね!

※開催をお約束できるわけではありませんのであしからず(^_^;)

まとめ

そんなわけで今回は以上となります。
今年の終わりに「全部達成できた!」と胸を張って言えるように頑張りたいです♪

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25



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