エンタメ最高マンの家庭用ゲームブログ

RPGにADV、アクションにシミュレーションなど、幅広い家庭用ゲーム(携帯ゲーム機ソフト含む)のおすすめ作品とレビュー、そして新作情報やゲーム関連のコラム(&コナンのTVアニメの感想)を書いていくブログです。 いただいたコメントにはその全てに返信いたします。ぜひお気軽にご意見・ご感想をお寄せください!

ご覧いただきありがとうございます! 全力で良質な家庭用ゲーム作品をご紹介していきます!

Switch/ニンテンドーeショップ新作情報!2018年11月15日週

今週は9タイトルが配信。そして来週は現時点で3タイトルが配信予定。

今週の更新内容

2018年11月15日配信開始タイトル

・WILL:素晴らしき世界(1480円)
・トレイルブレイザーズ(3980円)
・GEM CRASH(980円)
・ソリティア BATTLE ROYAL(1200円)
・Destruction(1000円)
・Super Hydorah(スーパーハイドラ)(2500円)
・シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(6200円)
・アーケードアーカイブス アトミックロボキッド(823円)
・アケアカNEOGEO ステークスウィナー2(823円)

先週の時点で未公開だったタイトルとしては、クラシックスタイルの水平シューティング「スーパーハイドラ」などが配信開始。
それ以外にも注目の配信タイトルをいくつか簡単にご紹介。 

WILL:素晴らしき世界

手紙のテキストを入れ替えられる神様の少女を主人公とした新感覚のアドベンチャーゲーム。
ザッピングストーリーとパズルが融合した作品となっているそうです。

 

トレイルブレイザーズ

走りながらトラックを塗り、スピードをブーストさせることができるという特殊なシステムを搭載したレーシングアクション。オンラインでは最大3vs3での対戦プレイが楽しめ、また最大4人でのローカルプレイにも対応しています。

 

Destruction

特殊部隊の一員として様々なミッションに挑む見下ろし型のアクションゲーム。最大4人で協力プレイを楽しむことができるそうです。



2018年11月22日配信開始予定タイトル

・I Am The Hero(1000円)
・Hyper Sentinel(1080円)
・バートラム・フィドルの冒険 エピソード2 惨々たる誤算(1000円)

配信タイトルのいくつかをご紹介。

I Am The Hero

ドット系のグラフィックとコミカルな動きが特徴の2D対戦格闘ゲーム。協力プレイやオンラインランキングなどにも対応しているそうです。



バートラム・フィドルの冒険 エピソード2 惨々たる誤算

ビクトリア朝ロンドンを舞台にしたコメディタッチの推理アドベンチャー第2弾が登場。1作目をプレイしていなくても単体として楽しめるとのこと。



というわけで今週は「WILL:素晴らしき世界」と「トレイルブレイザーズ」が気になるところ。前者はそのストーリー性に、後者はパーティー性に興味を惹かれています。どちらも評判が知りたいところですね。

私が家庭用ゲームメーカーに抱くイメージ2018<大手メーカー編>

毎年年末に公開している、ゲームメーカーへの個人的なイメージを語る企画の第3弾。
それが「私が家庭用ゲームメーカーに抱くイメージ”2018”」となります。(今回は大手メーカー編。今月中には中小メーカー編”2018”も公開予定。)

前回の同企画からからおよそ一年が経過し、ゲーム業界もまた少し変わってきました。もちろん各社に対する私の印象にも変化があります。そこで今回は”2018年”編として、改めて一社ごとに簡単ではありますが、語っていきます。

※この記事シリーズは私がとある一介のゲーマーとして、家庭用ゲームを開発する各社をどのような目で見ているのか、できる限りオブラートに包むようなことはせず、正直な本音を書くというのがコンセプトです。そのため普段と比べて辛口な表現を用いる場合もあります。ただこれはゲーム好きだからこその思いを込めてのことなので、あらかじめご了承いただきたいと思います。
(そんなつもりは全くないのですが、もし偉そうに聞こえてしまったらすみません

関連記事リンク:私が家庭用ゲーム各社に抱くイメージ<大手メーカー編>
関連記事リンク:私が家庭用ゲームメーカーに抱くイメージ2017<大手メーカー編>

今回取り扱うのは、

任天堂/SIE(ソニーインタラクティブエンターテインメント)/バンダイナムコエンターテインメント/カプコン/スクウェア・エニックス/ セガゲームス/コナミデジタルエンタテインメント/コーエーテクモゲームス

の8社です。

任天堂

まずは任天堂。
正直なところ、今年の1年間は昨年と比べると存在感が薄かったかなという印象があります。

Switchが普及の軌道に乗った中、いろいろな挑戦が見れるのではないかという期待もあったのですが、リメイク作やアップデート系が目立ち、全体的に控えめな展開だったことは否めないですね。

大きな取り組みと位置付けられていたであろう「Nintendo Labo」が現時点ではなかなかフィーバーしていないのも厳しいところ。個人的にはトイピアノをはじめとして楽しめたのですが、工作の手間や完成品の置き場の問題など、少々ハードルが高いのもまた事実だと思います。

そんなわけで任天堂にとっては全体的につなぎの1年という感じだったかなという気がしますね。

ただ今後年末商戦に向けて「ポケモン Let's Go」や「スマブラSPECIAL」が控えているので、ここからが本番とも言えますし、加えて個人的に大好きなファイアーエムブレム新作が登場する来年に期待したいです。



SIE

今年のSIEは盤石ともいえるPS4はもちろんのこと、周辺機器であるPSVR向けの展開に力を入れていた印象があります。
特に10月に発売された「ASTRO BOT」はプレイされた方から続々と絶賛の声を聞いていますし、先日発売された「デラシネ」も評判は上々の様子。各社からも少しずつソフトが集まっており、再びVRに注目が集まる素地が整ってきていると言えそうです。

一方で相変わらず動きが見えないのはPSVITAをはじめとする携帯機向けの展開。
現在も3ds向けに新作を開発中の任天堂とは対照的に、SIEはVITA向け展開で沈黙を守っています。

もはや新作は仕方ないにせよ、後継機のビジョンが明らかになっていない今、何らかのアクションは見せてほしいところ。それがハードプラットフォーマーとしての責任だと感じます。

【PS4】ASTRO BOT:RESCUE MISSION (VR専用)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2018-10-04


バンダイナムコエンターテインメント

近年のバンダイナムコは大型タイトルとキッズ向けタイトルが目立ち、以前は多数展開していた小規模版権ものタイトルの発売が明らかに減っているのが気になっています。

これは昨年の記事でも言及しましたが、スマホ向けに開発リソースがシフトされている部分もありそうで、家庭用ゲーム好きとしてはちょっと寂しさを覚えています。

何が言いたいかというと、コナンのゲーム最新作を出してくださいお願いします。



カプコン

今年のカプコンといえばなんといっても「モンハンワールド」の大成功でしょう。
あまりにも爆発的な売れ行きとなった本作によって、モンハンが本当の意味でワールドワイドの人気作品となったと言えそうです。

それ以外は移植系のタイトルが目立ち、その意味でも名実ともにモンハン一色という1年になりましたね。
モンハン以外で何か新しい動きを見てみたい思いもありますが、それは2019年に期待したいと思います。



スクウェア・エニックス

スクウェア・エニックスには引き続き非常に好印象をもっています。
ドラゴンクエストビルダーズ2、ドラゴンクエストモンスターズ最新作などDQ関連。チョコボ最新作や過去作移植の大量発表があったFF関連。それ以外にもキングダムハーツ最新作やすばらしきこのせかいリメイク、オクトパストラベラー発売など、家庭用展開をとにかく積極的にしてくれているイメージがあります。

タイトルのバランスのよさ、コンスタントな発売タイミングなど、全体的に話題に事欠かない工夫がなされているのではないでしょうか。

セガゲームス

セガは近年「戦場のヴァルキュリア」「シェンムー」「サクラ大戦」など展開が長らくなかったIPを続々と復活させており、非常に印象が良くなっています。

一時期はコナミと並んで家庭用ゲームからの撤退も危惧されるほどでしたが、再びコンシューマーに力を入れてくれているのが見て取れて、今では非常に頼もしい存在になっているのではないでしょうか。

年末には完全新規となる「ジャッジアイズ 死神の遺言」が登場することで注目を集めていますし、傘下のアトラスも「ペルソナQ2」の発売を控えているなど、ラインナップもなかなか豪華ですよね♪



コナミ

コナミはこの1年もあまり目立った動きはなかった印象。
Switchのロンチでボンバーマンがスマッシュヒットを記録したこともあり、続けて新作を発売してくるかと思っていましたが、そんなこともなく…。

せっかく優れたIPがたくさんあるにも関わらず、それらを活用しないのはとてももったいないような気がしますね。

このまま今のような展開が続くのか、来年も様子を見ていきたいと思います。

ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS - PS4
コナミデジタルエンタテインメント
2018-09-06


コーエーテクモゲームス

勢いが止まらないのがコーエーテクモ。
発売しているタイトル数が多いにも関わらず、そのほとんどがマルチプラットフォームとなっていて、横軸展開がもっとも上手くいっている会社だと言えそうです。

また今年は発売されたタイトルがおおむね好評となっており、タイトルごとの完成度も高まっているように見受けられます。ブランド別となった会社の系統が機能しているということかも?

無双OROCHI3 - PS4
コーエーテクモゲームス
2018-09-27



というわけで以上となります。
細かな異論などを抱いた方もおられるかもしれませんし、厳しく書いた箇所などで不快に思われた方などおられましたら、申し訳ありません。
それでは中小メーカー編”2018”もまたぜひご覧ください!

私が好きなゲーム音楽(サウンドトラックBGM)を大公開!vol.8

好きなゲームミュージックを一覧で挙げていく記事第8弾!
今回の記事でも私が気に入っているゲーム内BGMのうち、(どちらかというと)誰しもが知っているような曲というよりも、作品のファンの人にしか知られていないような若干マイナー気味なものを紹介していきたいと思います!

第1~7弾のリンクは以下です。合わせてご覧ください。
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.1
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.2 
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.3
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.4
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.5
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.6
私が好きなゲーム音楽を大公開!vol.7

(いわゆるサウンドトラックと言われるものに的を絞り、一部除き作品のボーカル付き主題歌のようなものは除外しています。)

また思いついたものを思いついた順に挙げているだけなので、特にランキング形式などということではありません。 

※リンク切れなどが発生していた場合はお知らせいただけると助かりますm(__)m 

Calling(すばらしきこのせかい Final Rimixより)


Switchでリメイク版が発売された「すばらしきこのせかい」のサウンドトラックBGM。
ペルソナシリーズも彷彿とさせるようなスタイリッシュな曲調にすぐハマってしまいました。お気に入りです♪

Messenger(シュタインズ・ゲート0より)


シュタインズ・ゲート0のメインテーマとなるこの曲は、寂しさを感じさせる曲調でありながら、未来への希望をどこかに内包していて、作品にぴったりと合っているように思います。アニメ版でもいい場面で使われていましたね。

メインテーマ(戦場のヴァルキュリア4より)


戦記ものらしい壮大なメロディと、戦火の中の悲劇を感じさせる繊細な曲調が見事にマッチしたシリーズのメインテーマ。この曲が流れるとやっぱり熱くなりますね。

Arc-en-ciel(零の軌跡より)


クロスベル自治州の歓楽街のテーマである「アルカンシェル」。
裏路地の空気感といいますか、歓楽街らしさが感じられる名曲だと思います。個人的には軌跡シリーズの中でもTOP5に入れたいくらい好きな曲だったり。

Megalovania(アンダーテイルより)


まだUndertaleはプレイできていないのですが、曲をおすすめされて聞いてみて感心してしまいました。なんと中毒性が高いのでしょう。ちなみにこの曲以外にも数曲聞いてみましたが、どれも耳に残るものばかり。これは早く本編をプレイしないといけませんね。

地上BGM(スーパーマリオワールド)

テンポのよさ、聞きなれたメロディ、コミカルな雰囲気。
そのどれもがマリオの世界観とぴったりフィットしていてとても気に入っています。ついつい口ずさんでしまいますねw

WWW(Occultic;Nineより)


作品自体は非常に重たさもあるオカルティックナインですが、この曲はコミカルで気の抜けた感じがいいですね。カフェ「ブルームーン」の空気とも合っていますよね。冒頭部分のメロディが特に好きです。

戦闘!!(ゼノブレイド2 黄金の国イーラより)


戦闘曲でありながら”静かに燃える”というような空気感。
ピアノの音色がとにかく旋律を整えている印象で、非常におしゃれな曲になっているのではないでしょうか。

ワカバタウン(ポケットモンスター金・銀より)


非常になつかしさを感じさせるメロディが特徴の穏やかな曲。
のどかな空気感がしっかりと伝わってきて、RPGの街らしさが味わえるいい曲だと思います。

禁忌は霧の彼方(レイジングループより)


閉鎖された山奥の集落の”禁忌”、いわゆる土着の習俗を端的に表現したかのような名曲。
不気味さ、静けさ、不安感、寂しさなどが感じ取れるのが上手いなと思います。

しんないもうで(レイジングループより)


同じくレイジングループより「しんないもうで」をチョイス。
集落に伝わる童謡という設定の曲で、前半と後半の曲調の変化が聞きどころ。非常に耳に残りやすい上、歌詞が非常に重要な意味を持っているのですぐに覚えてしまいましたw

トラック・トラップ(大図書館の羊飼いより)


学園での日常生活を彩るかのようなさわやかな曲。
キャラクターたちの抱える問題をお互いが助力しながら解決していく青春がこちらにも伝わってくるかのようです。

エントロピカル(Splatoon2より)


先日のアップデートで追加された新曲。
一気にテンションが上がっていくようなアップテンポな感じがお気に入り。本当に次々と名曲が生まれていきますね。


というわけで今回は以上となります。
この記事シリーズもずいぶんと回数を重ねてきましたが、まだまだ好きな曲はゴロゴロしていますので、これからも継続的に公開していくつもりです。vol.9もまたぜひ見てくださいね♪

ソフト発売予定・2018年11月15日週/ポケットモンスターLet's Go!、RPGツクールMV Trinityなど

ポケットモンスターの最新作が登場し、本格的に年末商戦がスタートする週となっています。

パッケージタイトル




1998年に発売された「ポケットモンスター ピカチュウ」をSwitch向けに再構築したのが本作。
ポケモンGOとの連動要素が用意されていて、一部のポケモンを本作へと移動させることが可能。

ゲームシステムにも大きく手が加えられており、シンボルエンカウント制、ジョイコンによる新しい操作、1本のソフトでの協力プレイ、モンスターボールPLUSへの対応など、その変更は多岐にわたっています。



RPGツクールシリーズの最新作がSwitch/PS4で登場。
プログラミングの知識がなくてもお手軽にオリジナルのRPGが作れる本作は、据え置き機向けの発売となり様々な機能が追加・進化しています。

本作を購入しなくても、無料配信されるMVプレイヤーをダウンロードすることで、ユーザーの制作した作品が自由に楽しめるのがいいところ。私も作りますのでぜひお楽しみに!

Fallout 76 【CEROレーティング「Z」】 - PS4
ベセスダ・ソフトワークス
2018-11-15


オープンワールドのアクションRPGとして人気を博す「フォールアウト」シリーズの最新作がPS4/XboxOneで登場(XboxOne版はダウンロード専用です)。
本作はオンライン専用タイトルとなっており、外伝的な立ち位置にはなりますが、近未来を題材とした世界観などは踏襲されています。



人気コミック「ゆらぎ荘」がPS4でゲーム化。
温泉と幽霊と冒険の物語が展開される本作は、いわゆるローグライク形式のダンジョンRPGとなっており、お色気要素などももちろん完備(笑)



ステルス要素の強いTPSアクションが好評だった「ヒットマン」シリーズ最新作がPS4/XboxOneで登場(XboxOne版はダウンロード専用です)。マルチプレイモードにも対応しているとのこと。

スポーツパーティー - Switch
ユービーアイソフト株式会社
2018-11-15


レジェンダリー フィッシング - Switch
ユービーアイソフト株式会社
2018-11-15




前作の白エンディング・黒エンディング後のアフターストーリーや、本編に関わるアナザーストーリーなどが収録された女性向け恋愛ADVがPSVITAで登場。

ダウンロード専売タイトル

<Switch>
・WILL:素晴らしき世界
・トレイルブレイザーズ
・GEM CRASH
・ソリティア BATTLE ROYAL
・シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI

<XboxOne>
・Spyro Reignited Trilogy

などが配信予定です。

今週の一言

まずは先々週の予想の答え合わせから。
ネコトモを初動2.8万本と予想しましたが結果は0.4万本と大外し…(^_^;)

この手のタイトルは本当に読めないですね。ネコの方がクマより人気があるのでは?という安易な予想だったのですが、2作目ということで少々売上が鈍ってしまったようです。

さてそれでは今週の予想。
今週は「ポケモンLet's Go」を合算60万本と予想。

 こちらも完全新作ではないということで初動がなかなか読みづらいですが…。

Switch/ニンテンドーeショップ新作情報!2018年11月8日週

今週は14タイトルが配信。そして来週は現時点で5タイトルが配信予定。

今週の更新内容

2018年11月8日配信開始タイトル

・ワールドオブファイナルファンタジー マキシマ(6264円)
・みんなでカーニバル・ゲーム!(4800円)
・ボクらの消しゴム落とし(1400円)
・アスタブリード(2000円)
・ロスト・イン・ハーモニー -Lost in Harmony-(900円)
・バリアント ハート ザ グレイト ウォー(2592円)
・ゴースト-1.0-(1000円)
・ゴーストプリズン(700円)
・State of Mind(4320円)
・ジェットメロ:ヒーロー・オブ・ザ・ユニバース(1500円)
・お絵かきパズル1000!(700円)
・アーケードアーカイブス アーバンチャンピオン(823円)
・アケアカNEOGEO スラッシュラリー(823円)
・You Tube(無料)

先週の時点で未公開だったタイトルとしては、秘密刑務所に潜入して囚われた魂を救う2Dアクション「ゴーストプリズン」、現実と仮想世界が交錯するSFアドベンチャー「State of Mind」などが配信開始。
それ以外にも注目の配信タイトルをいくつか簡単にご紹介。 

みんなでカーニバル・ゲーム!

全部で20種類、様々なミニゲームを最大4人で楽しめるパーティーゲームがテイクツーインタラクティブジャパンから登場。

バリアント ハート ザ グレイト ウォー

第一次世界大戦を題材としたパズルアドベンチャーがUBIから登場。戦争で生き残るために4人の主人公が敵の前線を回避しながら進む様子が描かれるそうです。

 

ゴースト-1.0-

アンエピックの開発チームが手掛けるサイバーパンク2Dアクション。
ゴーストとなって電脳空間を駆け抜け、宇宙ステーションの機密を盗み出して陰謀を食い止めるという設定だそうです。

 

2018年11月15日配信開始予定タイトル

・WILL:素晴らしき世界(1480円)
・トレイルブレイザーズ(3980円)
・GEM CRASH(980円)
・ソリティア BATTLE ROYAL(1200円)
・シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(6200円)

配信タイトルのいくつかをご紹介。

WILL:素晴らしき世界

手紙のテキストを入れ替えられる神様の少女を主人公とした新感覚のアドベンチャーゲーム。
ザッピングストーリーとパズルが融合した作品となっているそうです。



トレイルブレイザーズ

走りながらトラックを塗り、スピードをブーストさせることができるという特殊なシステムを搭載したレーシングアクション。オンラインでは最大3vs3での対戦プレイが楽しめ、また最大4人でのローカルプレイにも対応しています。




というわけで今週は「みんなでカーニバル・ゲーム!」が気になるところ。パーティーゲームはいくつあっても無駄になりませんからね。
来週は「WILL:素晴らしき世界」と「トレイルブレイザーズ」に興味あり。どちらも評判が知りたいところです。

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